不動産のカタログ・パンフレットデザイン制作
不動産業界のカタログ・パンフレットの活用シーンや制作のポイントをご紹介します。
JPCでは様々な業界・業種のカタログ・パンフレットのデザイン制作を行っており、多様なニーズにお応えすることが可能です。
取引社数
2,000社以上※1
制作冊子数
10,000件以上※2
公開許諾済み実績
840件以上※3
リピート率
約86%※4
社内クリエイター数
約60名※5
コピーライター・
グラフィックデザイナー等
内製率
約98%※6
企画・デザイン・撮影・CG等
社内一貫体制
NDA・再委託禁止条項
対応可
上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制
※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点
不動産業界におけるカタログ・パンフレットの活用シーン
不動産業界のカタログ・パンフレットはさまざまなシーンで活用できます。
使用シーンにあわせた不動産業界のカタログ・パンフレットの制作もJPCにお任せください
新築物件販売
新築物件のカタログやパンフレットは、購入希望者に新生活のイメージを具体的に伝えるデザインがおすすめです。設備や間取りの魅力を伝えるため、写真撮影が肝となります。JPCでは現地でのロケ撮影も可能です。
中古物件販売
中古物件の場合、設備や間取りも重要ですが、あわせて物件の状態や改装履歴を気にする方も少なくありません。物件の適正な魅力が伝わるよう、やはり現地での写真撮影が重要です。物件の魅力を引き出す撮影なら、JPCへお任せください。
賃貸物件紹介
物件の設備、家賃、契約条件などの情報が分かりやすくまとまったパンフレットにする必要があるでしょう。ターゲットとなる入居希望者によって重視する内容が異なることもポイントです。
カタログ・パンフレット制作の
ご依頼は
JPCにお任せください
不動産業界のカタログ・パンフレットデザイン制作のポイント
不動産業界のカタログ・パンフレットデザインを制作するうえで押さえておくべきポイントをご紹介。
JPCではこれらのポイントを意識し、不動産業界で効果を得られるカタログ・パンフレットを制作いたします。
信頼感・安心感
高額な金銭が動き、一生に一度の買い物にもなることから、パンフレットを通じて信頼感・安心感を伝える必要があります。
落ち着いた色調・整然としたレイアウトなど、顧客へポジティブなイメージを与えるデザインならJPCへお任せください。
コンセプト
物件のコンセプトにマッチしたデザインを心がけることで、ターゲット層への訴求力が高まります。
たとえばファミリー向け物件では温かみのあるデザイン、高級物件ではモダンで洗練されたデザインがいいでしょう。
物件写真
内装や外観、周辺環境の魅力を視覚的に伝えられるよう、物件写真にもこだわる必要があります。明かりの具合によっても写真の印象は大きく左右されるため、ロケ撮影時のライティング(照明技術)に慣れているJPCにご相談ください。
エリアマップ
物件の位置を示すことはもちろん、周辺環境・公共交通機関へのアクセスなども記載しておくと、新生活をイメージしやすくなります。JPCはアイコンを用いて分かりやすく伝える技術にも精通しているため、エリアマップ制作もお任せください。
不動産業界のカタログ・パンフレットデザイン制作の裏側
JPCで制作した不動産業界のカタログ・パンフレットの事例をもとに、制作の流れやポイントをご紹介します。
カタログ・パンフレット
会社案内
卓上カレンダー制作事例 – 使われ続けるノベルティにブランドメッセージを宿すデザイン
商品・製品紹介
製品カタログ制作事例 – 営業ツールとして機能するカタログ構成
会社案内
会社紹介パンフレット制作事例 –キーオブジェクトで直感的に伝えるビジュアルデザイン
カタログ・パンフレット制作サービス一覧
英語・中国語などの多言語化
カタログ・パンフレット制作にも対応
インバウンド対策や海外市場への進出など、さまざまなシーンで活用可能な多言語カタログ・パンフレット。英語や中国語のカタログ・パンフレットを用意しておくことで、競争力のある市場においても競合他社との差別化を図れるため、市場シェアの拡大に大きな効果を発揮します。
JPCでは、言語によって異なる文字数や文字の配置を考慮し、どの言語でも見やすくわかりやすいデザインで多言語カタログ・パンフレットを制作します。