スポーツ用品(バスケットボール・ダンスなど)のカタログ・パンフレットデザイン制作
スポーツ用品業界(バスケットボール・ダンスなど)のカタログ・パンフレットの活用シーンや制作のポイントをご紹介します。
JPCでは様々な業界・業種のカタログ・パンフレットのデザイン制作を行っており、多様なニーズにお応えすることが可能です。
取引社数
2,000社以上※1
制作冊子数
10,000件以上※2
公開許諾済み実績
840件以上※3
リピート率
約86%※4
社内クリエイター数
約60名※5
コピーライター・
グラフィックデザイナー等
内製率
約98%※6
企画・デザイン・撮影・CG等
社内一貫体制
NDA・再委託禁止条項
対応可
上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制
※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点
スポーツ用品業界におけるカタログ・パンフレットの活用シーン
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレットはさまざまなシーンで活用できます。
使用シーンにあわせたスポーツ用品業界のカタログ・パンフレットの制作もJPCにお任せください。
球技(サッカー・バスケなど)
サッカー・バスケなどの球技は、練習用ウエア・シューズ・ボールなど多くの用具があるため、パンフレットでブランドごと紹介すると「ディドロ効果(同じブランドで揃えたくなる心理)」による購買意欲促進が期待できることがポイントです。
陸上競技
陸上競技用品はランニングシューズやトレーニングウェアの性能を中心に紹介するといいでしょう。軽さや反発性能などの仕様も細かく記載することで、より購買意欲を高められます。使用感が伝わるよう、着用時の写真も掲載しましょう。
ダンス
ダンス用品のパンフレット、ターゲット層にマッチするデザインにすることが求められます。たとえばバレエ・ジャズダンス・ヒップホップでは、雰囲気がまったく異なるでしょう。JPCではそれぞれの顧客層に合わせたデザインが可能です。
カタログ・パンフレット制作の
ご依頼は
JPCにお任せください
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレットデザイン制作のポイント
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレットデザインを制作するうえで押さえておくべきポイントをご紹介。
JPCではこれらのポイントを意識し、スポーツ用品業界で効果を得られるカタログ・パンフレットを制作いたします。
ダイナミックな写真
リアルな使用シーンを捉えたビジュアルであれば、それだけアスリートの動き・エネルギーが伝わり、購買意欲を高められます。
プレイヤーに着用してもらい、使用風景を撮影することがおすすめです。JPCではロケ撮影にも対応しています。
勢いのあるレイアウト
写真のダイナミックさだけではなく、全体的な構成からもスポーツならではの躍動感が伝えるデザインのほうが購買してもらいやすいです。
エネルギッシュなデザインにしつつ、動画コンテンツへ誘導するとより効果的です。
製品情報
パフォーマンスを左右する情報、だとえば素材・サイズ・機能なども分かりやすく掲載します。数字の羅列だけでは分かりづらいため、グラフィックやアイコンを使用して視覚的に分かるようにしましょう。
使用実績
プロのアスリートの使用実績なども掲載すると、製品の良さに信憑性が生まれます。選手にインタビューし、感想やおすすめポイントを聞いてみてもいいでしょう。
あわせてインタビュー動画を撮影すると、プロモーションの幅が広がります。
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレット デザイン代表制作事例
JPCで制作したスポーツ用品業界のカタログ・パンフレットデザインの代表制作実績をご紹介します。
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレットデザイン制作の裏側
JPCで制作したスポーツ用品業界のカタログ・パンフレットの事例をもとに、制作の流れやポイントをご紹介します。
チラシ・リーフレット
ブランディング
ブランディングデザイン事例 – 2種類の健康機器のキービジュアル制作と展開
チラシ・リーフレット
季節・イベント系チラシ制作事例 –健康セットの新年風デザイン
会社案内
会社案内カタログ制作事例 –グローバルに活用できる英語版デジタルパンフレット
スポーツ用品業界のカタログ・パンフレット制作に関するよくあるご質問
お客様よりお寄せいただく、スポーツ用品業界のカタログ・パンフレット制作に関するよくある質問とその回答をご紹介します。
Q1.
スポーツ用品のカタログ・パンフレット制作の費用相場はどのくらいですか?
スポーツ用品のカタログ・パンフレット制作は、表紙のデザイン費が8〜10万円、本文が1ページあたり2〜3万円程度が目安です(いずれもデザイン費で、印刷費は別途)。
金額は、ページ数や掲載商品の点数、写真・イメージ画像の用意の仕方によって変わります。スポーツ用品は商品点数が多くなりやすいため、ページ構成や見せ方の整理からJPCがサポートします。
商品点数や仕様が固まっていない段階でも概算をご提示できます。お見積もりは無料です。
Q2.
スポーツ用品のカタログ・パンフレットには何を載せると効果的ですか?
スポーツ用品のカタログ・パンフレットでは、商品単体だけでなく、実際の使用シーンを捉えた躍動感のあるビジュアルを載せると、アスリートの動きやエネルギーが伝わり購買意欲を高められます。
ウエア・シューズ・用具をブランドごとにまとめて見せると、「同じブランドで揃えたくなる」心理(ディドロ効果)が働き、関連購入を促せます。JPCは商品点数が多い場合でも、見やすく探しやすい構成に整えます。
「どんな見せ方が売上につながるか」の段階からご相談いただけます。
Q3.
ダンスや競技ごとに、カタログ・パンフレットの雰囲気を変えてもらえますか?
はい、競技やターゲット層に合わせてカタログ・パンフレットのデザインの雰囲気を変えられます。
たとえばダンス用品でも、バレエ・ジャズダンス・ヒップホップでは好まれるトーンが大きく異なります。JPCはそれぞれの顧客層に響くデザインを設計し、ブランドの世界観に合った見せ方に仕上げます。
「どの層に向けてどう見せたいか」をお聞きしながら進めます。
Q4.
スポーツの使用シーンの写真がないのですが、ビジュアルを用意してもらえますか?
はい、カタログ・パンフレットに使う使用シーンのビジュアルは、AIによる画像生成で用意することもできます。撮影が難しいシーンでも、商品の使用イメージを視覚的に表現できます。
JPCには、スポーツ床材メーカーの総合カタログで各スポーツシーンのイメージをAIで生成し、商品と組み合わせて使用シーンを訴求した実績があります。AIサービス「AI/AD MAKERS」と連携すれば、撮影やロケのコストを抑えながらビジュアルを揃えられます。
「どんなシーンを見せたいか」からご相談いただけます。
Q5.
スポーツ用品のカタログ・パンフレット制作会社はどう選べばいいですか?
スポーツ用品のカタログ・パンフレット制作会社を選ぶ際は、商品点数の多いカタログを見やすく構成できるか、使用シーンのビジュアルを用意できるかが重要なポイントです。
JPCは企画・コピーライティング・デザイン・撮影・AI画像生成・印刷までを社内で一貫対応し、内製率は約98%です。これまで2,000社以上・10,000件以上の制作実績があり、スポーツ用品メーカーや量販店向けカタログも手がけてきました。
御社の商品やターゲットに合わせた進め方をご提案します。
カタログ・パンフレット制作サービス一覧
英語・中国語などの多言語化
カタログ・パンフレット制作にも対応
インバウンド対策や海外市場への進出など、さまざまなシーンで活用可能な多言語カタログ・パンフレット。英語や中国語のカタログ・パンフレットを用意しておくことで、競争力のある市場においても競合他社との差別化を図れるため、市場シェアの拡大に大きな効果を発揮します。
JPCでは、言語によって異なる文字数や文字の配置を考慮し、どの言語でも見やすくわかりやすいデザインで英語/多言語カタログ・パンフレットデザイン制作(翻訳)を行います。