学校案内の
カタログ・パンフレット
デザイン制作
学校案内のカタログ・パンフレットを制作するメリットや制作実績をご紹介します。
学校の特色や魅力を効果的に伝える学校案内のカタログ・パンフレット制作もJPCにお任せください。
取引社数
2,000社以上※1
制作冊子数
10,000件以上※2
公開許諾済み実績
840件以上※3
リピート率
約86%※4
社内クリエイター数
約60名※5
コピーライター・
グラフィックデザイナー等
内製率
約98%※6
企画・デザイン・撮影・CG等
社内一貫体制
NDA・再委託禁止条項
対応可
上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制
※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点
学校案内のカタログ・パンフレットを制作する目的とメリット
学校案内のカタログ・パンフレットを制作する目的やメリットをご紹介します。
学校のイメージ向上
学校は地域社会とのつながりも深く、入学希望者のみならず在校生や卒業生・家族・自治体からの評価も求められます。理念や取り組み・卒業生の実績をパンフレットで紹介することで、学校全体のイメージ向上が期待できます。
入学希望者の増加
カリキュラムや課外活動・施設・卒業生の進路などを網羅的に紹介することで、学生や家族に学校の魅力を伝えます。興味を持ってもらうことが、オープンキャンパスへの参加数や入学志望者数の増加につながります。
学校行事・イベントへの参加促進
年間行事・各種イベントの情報を提供しておくことで、保護者はもちろん、地域社会にも開かれた学校であることをアピールできます。学校と地域コミュニティのつながりを深めるときにも、パンフレット活用は有効です。
学校案内のカタログ・パンフレットデザイン代表制作事例
JPCでは業界・業種を問わず、さまざまなジャンルの学校案内のカタログ・パンフレットデザインを制作しております。
カタログ・パンフレット制作の
ご依頼は
JPCにお任せください
学校案内カタログ・パンフレットの活用シーン
学校案内のカタログ・パンフレットは幅広いシーンで活用できます。
使用シーンにあわせた学校案内カタログ・パンフレットの制作もJPCにお任せください。
オープンキャンパス・学校説明会
来場者に学校の詳細情報を提供し、施設やカリキュラムを案内。自宅に持ち帰ってもらうことで、家族に対しても魅力を訴求できます。
教育展・イベント
独自のカリキュラムや留学プログラムなどを紹介し、他校との差別化をはかります。Webサイトや動画への導線も設置すると、より深く知りたい方を誘導できます。
Webサイト
Webサイトでデジタルカタログとして公開し、遠方の入学希望者にも情報を提供します。フォームからダウンロードしてもらう形式とすれば、希望者にパンフレットと合わせて願書などを送付することも可能です。
学校案内カタログ・パンフレットのデザインポイント
学校案内のカタログ・パンフレットを制作する際のデザインポイントをご紹介。
JPCでは、学校のカラーを反映したデザインで学校案内を制作いたします。
表紙
パンフレットの表紙によって、学校の第一印象が左右されます。学校の雰囲気が伝わるよう、校舎や学生の写真を使いつつ、明るいイメージが伝わるような構図がおすすめです。JPCではドローンによる空撮にも対応しています。
キャッチコピー
学校の理念や特色を一言で伝えるキャッチコピーがあると、学生や保護者への訴求力が高まります。JPCではコピーライターも在籍しているので、ターゲットに刺さるフレーズの作成も可能です。
グラフィック素材
(図・イラスト)
カリキュラムや施設情報については、図やイラストなどを用いて分かりやすく説明を。文字を増やしすぎるより、グラフィック素材を活用したほうが親しみやすいパンフレットになります。
学校案内のカタログ・パンフレットデザイン制作の裏側
JPCで制作した学校案内のカタログ・パンフレットの事例をもとに、制作の流れやポイントをご紹介します。
学校案内
【デザインの裏側】大学院案内パンフレットおよび動画のインタビューについて
学校案内
【デザインの裏側】資格講座パンフレットのリニューアル
学校案内
【デザインの裏側】学校案内パンフレット制作について
カタログ・パンフレット制作の
ご依頼は
JPCにお任せください
カタログ・パンフレット制作サービス一覧
英語・中国語などの多言語化
カタログ・パンフレット制作にも対応
インバウンド対策や海外市場への進出など、さまざまなシーンで活用可能な多言語カタログ・パンフレット。英語や中国語のカタログ・パンフレットを用意しておくことで、競争力のある市場においても競合他社との差別化を図れるため、市場シェアの拡大に大きな効果を発揮します。
JPCでは、言語によって異なる文字数や文字の配置を考慮し、どの言語でも見やすくわかりやすいデザインで多言語カタログ・パンフレットを制作します。