YouTube広告動画制作
サービス
YouTube広告動画とは、YouTube上で配信する動画形式の広告クリエイティブです。スキップ可否や尺の異なる複数のフォーマットがあり、認知拡大からブランディング、コンバージョン獲得まで、目的に応じて使い分けられるのが特長です。
累計7,000本以上の映像制作実績を誇るJPCへ、商品・サービスのプロモーションに有効なYouTube広告動画の制作をお任せください。
取引社数
2,000社以上※1
制作動画数
7,000本以上※2
公開許諾済み実績
460本以上※3
リピート率
約84%※4
社内クリエイター数
約60名※5
映像クリエイター・デザイナー・
コピーライター等
内製率
約95%※6
撮影・スタジオ・企画・シナリオ・
CG・グラフィック・動画編集等
社内一貫体制
NDA・再委託禁止条項
対応可
上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制
※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点
YouTube広告動画の代表制作事例
JPCでは業界・業種を問わず、さまざまなジャンルのYouTube広告動画を制作しております。
JPCがこれまでに制作したYouTube広告動画から、代表的な制作事例をご紹介します。
Haleonジャパン株式会社様
【Youtube広告動画】製薬会社の商品広告動画制作_Haleonジャパン株式会社様
- プロモーション・PR動画
- YouTube広告動画
- 動画広告
- 医療・製薬・ヘルスケア業界
- 東京
株式会社マックス様
【YouTube広告動画】キャラクターを活用したPR映像制作_株式会社マックス様
- プロモーション・PR動画
- CG/3DCG動画
- CMソング・サウンドロゴ
- YouTube広告動画
- 動画広告
- 医療・製薬・ヘルスケア業界
- 美容・化粧品業界
- 大阪
浄土宗総本山 知恩院様
【YouTube広告動画】イベント告知(秋のライトアップ2022)PR動画広告制作_浄土宗総本山 知恩院様
- プロモーション・PR動画
- アニメーション・モーショングラフィックス動画
- YouTube広告動画
- 動画広告
- 観光・旅行・レジャー業界
- 京都
制作実績一覧を見る
YouTube広告動画の制作会社として
JPCが選ばれる4つの理由
YouTube広告動画の制作会社として、JPCが多くの企業様に選ばれている4つの理由をご紹介します。
成果から逆算した
クリエイティブ設計
YouTube広告の成果は、冒頭の数秒で視聴者を惹きつけ、最後まで見てもらい、その先の行動につなげられるかで決まります。
JPCは、視聴維持率やクリック、コンバージョンといった成果指標から逆算してクリエイティブを設計します。累計7,000本以上の制作で培った勝ちパターンをもとに、複数の訴求パターンを比較しながら、最も成果の出る一本に仕上げます。
目的に合わせてフォーマットから
最適化できる制作力
YouTube広告には、6秒で完結するバンパー広告や、一定時間の視聴が前提となるインストリーム広告など複数の形式があり、形式ごとに最適な尺や構成は異なります。配信の目的によっても、効果的な見せ方は変わります。
JPCは、配信する形式と目的に最適化した構成で制作します。1本のメイン動画から複数の形式・尺への展開にも対応しているため、配信プランに合わせた素材を一度にまとめて制作できます。
約60名のクリエイターによる
内製率約95%の制作体制
広告に使う商品情報や未公開素材は、外部への再委託が情報管理上のリスクとなる場合があります。制作会社と運用代理店、外注先が分かれるほど、進行管理や品質の維持も煩雑になりがちです。
JPCは、企画・撮影・スタジオ・編集・CG・グラフィックまでを社内一貫体制で制作。自社のクリエイターが担当し、外部への再委託がないため品質を一定に保ちやすく、上場企業の基本契約書に準拠した機密保持(NDA)・再委託禁止の条項にも対応可能です。
YouTube広告動画の制作から
広告運用までワンストップで対応
YouTube広告は、配信後にデータを分析し、改善を重ねることで成果が高まります。制作会社と運用代理店が分かれている場合、配信のたびに素材の受け渡しや修正が発生し、改善の速度が低下することも。
JPCは、動画制作から広告運用、効果分析レポートまでを社内で完結しています。配信データをもとに冒頭の構成変更や訴求の差し替えといった改善を迅速に反映できるため、制作と運用を切り離さずに成果へつなげます。広告の配信・運用については動画広告運用代行サービスページでも詳しくご紹介しています。
加えて、Webサイト・カタログ/パンフレット・店頭ディスプレイなど動画以外の制作にも対応しているため、広告から各種媒体までまとめてご相談いただけます。
動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください
YouTube広告動画制作・運用代行の費用相場
JPCにYouTube広告動画の制作をご依頼いただいた場合の費用相場です。
ご依頼内容に応じて費用は異なりますので、詳細なお見積もりはお問い合わせください。
YouTube動画広告制作費用
- サービス内容
-
- 絵コンテ作成
- 企画・シナリオ作成
- キャスティング
- 撮影(ロケ/スタジオ)
- 編集
- BGM・効果音
- モーショングラフィック・
アニメーション - ナレーション
- 3DCG
- 料金目安
- ¥350,000 ~
※「★」マークは、内容により金額が大きく変わる要素となります。詳しいお見積もりはこちらよりお問い合わせください。
YouTube動画広告運用代行費用
| 最低出稿費/月 | 運用費/月 | 初期設定費 |
|---|---|---|
| ¥100,000~ | 出稿費の20% | ¥40,000 |
YouTube広告動画の制作費は、撮影の有無、動画の尺と本数、モーショングラフィックスや3DCGの使用量によって変動します。複数フォーマット・複数尺をまとめて制作する場合は、まとめ撮りで1本あたりの単価を抑えられます。
すべてのジャンルの動画制作料金を見るYouTube広告動画制作の流れと期間の目安
YouTube広告動画の制作フローをご紹介します。
ご依頼内容によりフローや制作期間は変動する場合がございますので、詳細はお問い合わせください。
01.企画
期間の目安:修正期間含めて2〜4週間
YouTube広告の運用方針を含め、動画の内容を企画します。ターゲットや広告配信の目的、配信予算をもとに、成果の得やすい配信フォーマットをご提案。あわせて動画制作の予算やスケジュールも決定します。
02.構成・絵コンテ
期間の目安:修正期間含めて2〜4週間
配信するフォーマットに応じて適した構成や長さが異なるため、フォーマットに合わせて構成・絵コンテを作成します。
03.撮影
期間の目安:撮影1〜3日・ロケハンなどの準備期間含めて3〜4週間
絵コンテで定めたシーンを撮影します。ターゲット・配信面別に複数動画を制作する場合は、まとめ撮りで効率よく撮影します。
04.グラフィック制作
期間の目安:1〜3週間
モーショングラフィックスなどを用いる場合は、撮影と並行してグラフィック制作を進めます。
05.動画編集
期間の目安:2〜4週間
撮影・グラフィック素材を編集します。有音声媒体のYouTube広告向けに、ナレーターの手配から収録まで対応可能です。
06.納品
期間の目安:確認・修正期間2〜3週間
最終チェックや微調整を行い、納品します。配信後の分析・改善まで、JPCの広告運用代行で対応することも可能です。
動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください
YouTube広告動画を制作する効果・メリット
YouTube広告動画を制作する効果やメリットをご紹介します。
幅広いユーザー層にリーチできる
日本国内の月間アクティブユーザー数が7,000万人を超えるとされているYouTubeに動画広告を出稿することで、テレビCMや他のSNSではリーチできない幅広いユーザー層にアプローチできます。
ターゲットを絞りやすい
YouTubeはGoogle広告のデータを利用し、年齢や性別、居住地域、興味関心などの多様な軸から広告を配信するユーザーを絞れます。
関連性の高いユーザーに効率よくリーチできるため、効果的に広告を展開できます。
リターゲティングできる
YouTube動画広告では、過去に興味を示したことがあるユーザーに広告を再度配信することで、ユーザーのエンゲージメントを向上させられます。
このリマーケティングは、ブランド認知度の強化やコンバージョン率の向上にも有効です。
費用対効果が高い
YouTube動画広告は広範囲なリーチと高度なターゲティング、リマーケティング機能を有していることから、高い費用対効果が期待できます。
また、パフォーマンスをリアルタイムで追跡できるため、広告の調整も迅速に行えます。
YouTube広告の種類・広告フォーマット
YouTube広告には複数の配信フォーマットがあり、目的によって適した種類が異なります。
インストリーム広告
動画の再生前後や途中に流れる広告です。一定秒数後にスキップできる「スキップ可能インストリーム広告」と、最後まで視聴される「スキップ不可インストリーム広告」があり、認知拡大・ブランディングの両方に活用できます。
バンパー広告
6秒以内のスキップ不可の短尺広告です。短時間で社名・サービス名を印象づけられるため、認知拡大やリーチの最大化に向いています。
インフィード広告
YouTubeの検索結果や関連動画の一覧に表示される広告です。情報収集・検索段階の関心が高いユーザーに届くため、コンバージョン獲得と相性が良いフォーマットです。
YouTubeショート広告
縦型のショート動画フィードに表示される広告です。スマートフォンの全画面で再生され、若年層を含む幅広い層へのリーチに有効です。 ショート動画の広告運用の詳細
JPCでは、配信目的に合わせて最適なフォーマットをご提案し、それぞれに適した構成・尺で動画を制作します。
YouTube広告動画の配信目的
YouTube広告は、何を達成したいかによって最適なフォーマットや見せ方が変わります。
配信目的を最初に定め、それに合わせて動画を設計することが、成果につながるYouTube広告の出発点です。
JPCは、目的に合わせた構成・フォーマットでの制作をご提案します。
認知の拡大
幅広い層のユーザーにリーチできるYouTubeは、認知拡大を目的とした広告の配信に適しています。スキップ可能なインストリーム広告・バンパー広告は特に認知拡大に優れているため、コストを抑えながらも認知を拡大したい場合におすすめです。
ブランディング
スキップ不可のインストリーム広告であれば動画を最後まで見てもらえるため、ブランディングを目的とした動画広告の配信に適しています。また、ターゲットに複数回リーチできるため、ユーザーの記憶にも定着しやすくなります。
ブランディング動画の詳細
コンバージョン獲得
コンバージョンの獲得が目的の場合は、情報収集や検索の段階で高い関心を示しているユーザーに広告を表示できる「インフィード広告×動画アクションキャンペーン(VAC)」が有効です。YouTubeは検索媒体としても機能しているため、ニーズ顕在層にもアプローチできます。
商圏エリアを絞ったプロモーション
YouTube広告は地域ターゲティングが可能なため、商圏エリアに絞ったプロモーションにも活用できます。都道府県や市区町村だけでなく、郵便番号でも指定できるため、精密なターゲティングで最適な広告戦略を展開できます。
プロモーション動画の詳細Search byBusiness
【業界別】YouTube広告動画制作サービス
業界別にYouTube広告動画制作のポイントをご紹介します。
動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください
YouTube広告動画とあわせて依頼できるおすすめサービス
YouTube広告は、運用や他媒体への展開とあわせて活用することで効果が高まります。
JPCでは関連サービスもワンストップでお任せいただけます。
動画広告運用(出稿・運用代行)
広告は配信して終わりではなく、データを見て改善を重ねることで成果が高まります。JPCには広告運用を専門とするマーケターが在籍し、配信設計から入札調整、効果分析レポートまでを担当。制作チームと連携し、数値に基づく改善を社内で迅速に回します。
動画広告制作・運用代行の詳細
YouTube運用
YouTube広告動画と、チャンネルで継続発信するYouTube動画は、求められる構成も見せ方も異なります。JPCはチャンネル向けのYouTube動画制作から、企画・投稿・分析を含むチャンネル運用までを一貫してサポートします。
YouTube運用代行の詳細
ショート動画・SNS運用
YouTubeショート広告は、他のSNSと組み合わせることでリーチが広がります。JPCではTikTok・Instagramリールなど縦型のSNS展開も含めて制作・運用に対応します。
ショート動画・SNS運用代行の詳細
CM動画・テレビCM出稿
YouTube広告とテレビCMを連動させると、Webとマスの両面から認知を高められます。JPCではCM動画の制作からテレビ出稿まで、クロスメディアでの展開をお任せいただけます。
テレビCM出稿の詳細YouTube広告動画を依頼する
制作会社の選び方
YouTube広告は、依頼先によって対応範囲・品質・進めやすさが変わります。発注先のタイプ別に、対応できる範囲の違いをまとめました。
| 項目 | JPC | 動画制作専業会社 | 広告運用代理店 | フリーランス・ クラウドソーシング |
|---|---|---|---|---|
| 動画制作の品質 | ◎ 社内一貫制作 | ◎ 専門 | ○ 体制により差あり | △ 個人スキル依存 |
| 広告運用・改善 | ◎ 自社で一括対応 | △ 標準対応外 | ◎ 運用が専門 | △ 標準対応外 |
| 制作と運用の連動 | ◎ 同一社内で高速 | △ 連携が必要 | △ 制作は外注になりがち | △ 都度手配 |
| 他媒体・Web等への展開 | ◎ ワンストップ | △ 限定的 | ○ 媒体は広い | △ 個別対応 |
| NDA・再委託対応 | ◎ 上場企業基準に準拠 | ○ 個別契約次第 | ○ 再委託先の確認要 | ○ 管理体制次第 |
| 費用感 | ○ 一貫対応で割安 | ○ 中価格帯 | △ 制作費+運用コスト | ◎ 安価 |
YouTube広告は、動画を作るだけでなく、配信して改善するまでが成果に直結します。制作と運用を分けて発注するとデータ連携に時間がかかるため、両方を一社で対応できる発注先を選ぶと、改善のスピードと費用対効果が高まります。
動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください
YouTube広告動画に入れるべき内容
YouTube広告動画に入れることで、成果を得やすくなる内容や構成をご紹介します。
社名・ブランド名
さまざまなフォーマットが存在するYouTube広告ですが、6秒~30秒程度の尺で配信するケースがほとんど。短い動画だからこそ、社名やサービス名などをわかりやすく訴求することで、ユーザーの記憶に残りやすくなります。
ベネフィット
短い尺であっても、ユーザーにとってのベネフィットをわかりやすく伝えることが重要です。ターゲットごとに適したベネフィットを訴求する動画を制作し、ターゲティング機能を利用して配信するとより効果的です。
視聴者に取ってもらいたい行動(CTA)
動画の最後には、Webサイトへの訪問や資料請求など、ユーザーに起こしてほしい行動を喚起するCTAを入れることが大切です。JPCでは効果的なCTAを取り入れ、コンバージョンの獲得に効果を発揮するYouTube広告動画を制作します。
YouTube広告動画制作のポイント
YouTube広告動画を制作するうえで押さえておくべきポイントをご紹介。
JPCでは、これらのポイントを意識したうえで、効果の得られるYouTube広告動画を制作いたします。
適した配信フォーマットを選定する
YouTube広告には特徴の異なる配信フォーマットが用意されています。広告で最大限の成果を得るためには、配信目的やターゲットに応じたフォーマットを選択することが重要に。JPCでは、最適な配信フォーマットをご提案します。
ターゲット設定を詳細に行う
ターゲティング設定を詳細に行うことで、興味・関心を得られそうな視聴者にのみ広告を配信できるため、広告パフォーマンスを最大化させられます。成果の得られる広告の配信も、広告運用チームを有するJPCにお任せください。
A/Bテストを実施する
YouTube広告ではターゲットごとに違った動画を配信することも可能です。また、同じターゲットでも、配信クリエイティブによって結果が変わることも。A/Bテストを実施することで、最適なクリエイティブを特定できます。
YouTube広告動画制作のお役立ちマガジン
YouTube広告動画制作のノウハウをご紹介します。
マガジンの記事一覧を見るNEWYouTube広告動画の新着実績
JPCで制作したYouTube広告動画の新着実績をご紹介します。
YouTube広告動画制作に関するよくある質問
YouTube広告動画制作のご依頼にあたり、お客様からよくいただくご質問とその回答をご紹介します。
Q1.
YouTube広告を出したいのですが、動画の制作会社と広告の運用代理店を別々に探すのが面倒です。制作から運用まで一括で頼める会社はありますか?
はい、JPCではYouTube広告用の動画制作から広告運用・効果分析レポートまで一括でお任せいただけます。東京・京都の自社スタジオでの撮影、60名超のクリエイターによる企画・編集、そして専任の広告運用担当者による配信設計・改善提案まで、すべて社内で完結します。
制作会社と広告代理店を別々に手配する場合、素材の受け渡しや修正のやり取りに時間がかかりがちですが、ワンストップ体制なら「広告データを見て動画を改善する」PDCAも社内で素早く回せます。まずは無料のシミュレーションからお気軽にご相談ください。
Q2.
YouTube広告って、動画を作る費用と広告を配信する費用がそれぞれかかりますよね?全部でいくらくらい見ておけばいいのか、上司に説明できるようにざっくり知りたいです。
YouTube広告の費用は大きく「動画制作費」と「広告出稿費+運用手数料」の2つで構成されます。
JPCの場合、動画制作は15万円〜、広告出稿は月額10万円〜(運用手数料は出稿費の20%)から始められます。たとえば初月は、動画制作15万円+広告出稿10万円+運用手数料2万円=約27万円〜が一つの目安です。
制作と運用を一社にまとめることで、別々に発注するよりも見積もりがシンプルになり、社内稟議の説明資料としても整理しやすくなります。ご予算に合わせたプランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
Q3.
YouTube広告を出しても効果があるのか不安です。再生されても売上につながっているか分からなかったら意味がないと思うのですが、効果はどうやって確認できますか?
YouTube広告の効果は、表示回数・視聴回数・視聴率・視聴単価・コンバージョン数など、複数の指標で数値として確認できます。
JPCのAdMarket運用代行では、毎月の運用レポートに専任担当者のコメントを添えてお渡ししており、専門用語を使わない分かりやすい報告を心がけています。たとえば過去の事例では、地域を絞ったインストリーム広告で来店客の30%が「YouTubeで広告を見た」と回答した実績もあります。数字の振り返りだけでなく、次月の改善提案までセットで行いますので、「出しっぱなし」にならない運用が可能です。
Q4.
YouTube広告を配信してみて効果が悪かった場合、動画を作り直してもらうことはできますか?制作会社と運用会社が別だと、そのやり取りが大変そうで…
はい、配信中の動画差し替えや改善対応が可能です。
JPCでは広告運用チームと動画制作チームが同じ社内にいるため、配信データの分析結果をもとに「冒頭5秒の構成を変える」「訴求メッセージを差し替える」といった改善を迅速に行えます。実際に、6秒バンパー広告を1ヶ月で6パターン制作し、5日ごとにクリエイティブを差し替えた事例もあります。
制作と運用が分かれている場合に起こりがちな「素材の再入稿待ち」や「修正意図のすれ違い」がなく、PDCAを高速で回せる点が強みです。
Q5.
YouTube広告を初めて出すのですが、どんな動画を作ればいいのか、どのくらいの予算から始められるのかもまったく分かりません。何から相談すればいいですか?
YouTube広告が初めての方には、まず無料のヒアリングで「誰に届けたいか」「何を伝えたいか」を整理するところからサポートしています。
JPCでは累計7,000本以上の動画制作実績をもとに、商材やターゲットに合った広告フォーマット(6秒のバンパー広告、15秒のインストリーム広告など)と動画の構成をご提案します。
広告出稿は月額10万円から、動画制作は15万円から対応可能なので、まずは小規模にテスト配信し、データを見ながら拡大していく進め方がおすすめです。配信開始まで最短5営業日で対応できますので、お気軽にご相談ください。
動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください
動画制作・映像制作サービス一覧
用途別
技術別
業界別
動画マーケティング
動画制作・映像制作会社JPCとは
JPCは、プロモーション動画や会社紹介動画、採用動画、YouTube広告動画、CM動画、SNS動画、インタビュー動画、ブランディング動画、マニュアル動画、研修・教育動画、学校紹介動画、展示会・イベント動画など、業界・業種を問わず、さまざまなジャンルの動画をアニメーションや3DCG、クロマキー合成などの技術を駆使して制作いたします。
企画の立案から構成・絵コンテの作成、撮影、映像編集、ナレーションの収録までをすべて社内一貫体制で行っており(内製体制の契約上の優位性について詳しくはこちら)、低価格かつ高品質な動画・映像をご提供しております。
動画制作において必要なBGM制作やイラスト制作、モデル・スタイリスト・ヘアメイクのキャスティングから、制作した動画を活用した広告運用・SNSアカウント運用などの動画マーケティングも、すべてワンストップでお任せいただけます。動画・映像の制作から動画マーケティングの支援まで、動画制作会社・映像制作会社のJPCにすべてお任せください。