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Web商談も対応中

ドローン撮影・空撮動画制作サービス

ドローン撮影・
空撮動画制作サービス

ドローン撮影・空撮動画とは、ドローン(無人航空機)を用いて上空から撮影し、地上では捉えられないアングルで対象を映し出す動画です。施設や建設現場、敷地全体のスケール感を俯瞰でダイナミックに伝えられ、地上撮影と組み合わせることでインパクトを高められるのが特長です。
累計7,000本以上の映像制作実績を誇るJPCへ、企業や施設の魅力を空から印象的に伝えられるドローン撮影・空撮動画の制作をお任せください。

取引社数

2,000社以上※1

制作動画数

7,000本以上※2

公開許諾済み実績

460本以上※3

リピート率

84%※4

社内クリエイター数

60※5

映像クリエイター・デザイナー・
コピーライター等

内製率

95※6

撮影・スタジオ・企画・シナリオ・
CG・グラフィック・動画編集等
社内一貫体制

NDA・再委託禁止条項

対応可

上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制

※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点

ドローン空撮動画の代表制作事例

JPCでは業界・業種を問わず、さまざまなジャンルのドローン空撮動画を制作しております。
JPCがこれまでに制作したドローン空撮動画から、代表的な制作事例をご紹介します。

ドローン撮影・空撮動画の
制作実績一覧を見る

ドローン撮影動画の制作会社としてJPCが選ばれる理由

JPCは、取引社数2,000社以上・累計7,000本を超える動画制作実績を持ち、84%のリピート率を維持している映像制作会社です。ここでは、ドローン撮影動画制作において、JPCが選ばれる理由や特長をご紹介します。

製造業の工場撮影

国土交通省の包括承認を取得し、
有資格者がドローン撮影を担当

JPCは国土交通省の包括承認を取得しており、会社として適切な手続きを踏んだドローン運用体制を整えています。撮影は一等無人航空機操縦士の資格を持つ操縦者が担当し、安全性と品質の両立を図ったドローン撮影を行います。
JPCでは、ドローン撮影専門のサービスを展開しています。詳しくはドローン空撮サービスをご覧ください。

ドローン撮影

産業施設・工場・建設現場での
ドローン空撮実績が多数

弊社は製造業のお客様からのご依頼が多いため、工場やプラント、建設現場など、産業分野でのドローン撮影実績が豊富です。施設の特性や現場環境を理解した上で撮影を行うため、用途に適した空撮映像を提供できます。BtoB向け映像制作のノウハウが強みです。

工程や仕組み

マイクロドローンを活用した
屋内撮影にも対応

マイクロドローンを活用することで、工場内や施設内部など屋内空間での撮影にも対応しています。製造ラインや設備の間を滑らかに移動する映像により、空間の広がりや動線を立体的に表現できます。屋外空撮と組み合わせた映像制作も可能です。
詳しくはマイクロドローンのサービスをご覧ください。

インフォグラフィックスに精通した映像クリエイター

地上撮影×空撮映像を
組み合わせた
総合的な動画制作が可能

ドローンによる空撮だけでなく、地上カメラによる撮影も組み合わせた映像制作に対応しています。俯瞰映像と細部の映像を組み合わせることで、情報量と表現力の高い動画に仕上げます。構成から編集まで一貫して対応できる点も特長です。

情報発信を支援

空撮動画制作を起点に、
映像マーケティングまで一貫対応

制作した空撮映像を、Webサイトでの活用動画広告運用YouTube運用SNS運用などへの展開まで見据えた提案が可能です。JPCが提供する各種動画マーケティングサービスと連携し、活用フェーズまで含めてサポートします。

動画と連動したWebサイトやパンフレット制作、広告配信

動画と連動したWebサイトや
パンフレット制作、広告配信まで
すべてお任せ

ドローン空撮映像は、コーポレートサイトや会社案内、展示会、採用ツール、動画広告など、複数の媒体と組み合わせて活用されます。映像だけを制作しても、Webサイトやパンフレットと世界観がそろっていなければ、企業や施設の魅力を十分に伝えきれません。
JPCは、動画制作だけでなく、Webサイトパンフレット/カタログ店頭ディスプレイ広告運用まで自社で対応できる総合制作会社です。空撮映像から関連する各媒体までトータルで手がけられるため、一貫した世界観で企業の魅力を届けられます。

動画制作・
映像制作のご依頼は
JPCにお任せください

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ドローン動画制作の費用相場

JPCにドローン動画制作をご依頼いただいた場合の費用相場です。
ご依頼内容に応じて費用は異なりますので、詳細なお見積もりはお問い合わせください。

サービス内容
  • 絵コンテ作成
  • 企画・シナリオ作成
  • キャスティング
  • 撮影(ロケ/スタジオ)
  • 編集
  • BGM・効果音
  • モーショングラフィック・
    アニメーション
  • ナレーション
  • 3DCG
料金目安
¥600,000 ~

※「★」マークは、内容により金額が大きく変わる要素となります。詳しいお見積もりはこちらよりお問い合わせください。

すべてのジャンルの動画制作料金を見る

ドローン映像制作の流れと期間の目安

ドローン映像の制作フローをご紹介します。
ご依頼内容により制作フローや制作期間は変動する場合がございますので、詳細はお問い合わせください。

01.企画

期間の目安:修正期間含めて2〜4週間

ドローン撮影動画を制作する目的をはじめ、ターゲットや活用シーン、もっとも伝えたい情報を明確にします。予算やスケジュールなども企画段階で決定し、それをもとに全体の方向性を定めていきます。

02.構成・絵コンテ

期間の目安:修正期間含めて2〜4週間

どのシーンでドローンを活用するか、地上撮影とどう組み合わせるかを構成し、絵コンテを制作します。映像の役割や訴求ポイントを明確にし、効果的な構成を設計します。

03.ロケーション確認・ドローン撮影

期間の目安:撮影1〜3日・ロケハンなどの準備期間含めて3〜4週間

撮影場所の環境や撮影条件を確認し、最適な撮影方法を検討します。屋内外の撮影可否や撮影動線などを踏まえ、安全かつ効率的な撮影計画を立てます。
撮影当日は、企画内容に基づき、ドローンによる空撮を実施します。屋外の空撮はもちろん、マイクロドローンを活用した屋内撮影にも対応し、立体感のある映像を収録します。

04.グラフィック・アニメーション素材制作

期間の目安:1〜3週間

空撮だけでは伝わりにくい施設の規模や敷地の位置関係などは、グラフィックやアニメーション、3DCGで補完します。地図やテロップ、図解と組み合わせることで、見る人が直感的に理解できる空撮映像へと仕上げます。

05.動画編集

期間の目安:2〜4週間

撮影した空撮映像と地上撮影素材を組み合わせ、構成に沿って編集します。カラー調整やテロップ、BGMなどを加え、完成度の高い映像に仕上げます。

06.納品

期間の目安:確認・修正期間2〜3週間

編集した動画をご確認いただき、修正対応を行います。
Web掲載用、展示会用、営業資料用など、ご希望の形式で納品します。動画の多言語化も可能です。

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ドローン撮影・空撮動画を制作するメリット・効果

ダイナミックに伝えられる

規模感や構造物の大きさを
ダイナミックに伝えられる

ドローン撮影なら、建物や施設、構造物のスケール感を一目で伝えられます。地上からでは表現しにくい高さや広がりを映像化することで、視聴者に強い印象を与えることができます。企業や施設の第一印象を高める映像表現として有効です。

工場の品質管理や安全対策

敷地や施設構成を俯瞰で
分かりやすく把握できる

敷地全体の配置や建物同士の関係性を俯瞰で捉えることで、施設構成を直感的に理解できます。工場や大型施設、開発エリアなど、全体像の説明が必要なシーンで特に効果を発揮します。説明資料やプレゼン用途にも活用しやすい映像になります。

採用・営業・IRなど複数部門

地上撮影では難しいアングルで
撮影できる

ドローンを活用することで、上空からの移動ショットや立体的なアングルなど、地上撮影では難しい表現が可能になります。映像に動きと奥行きが生まれ、印象に残る仕上がりになります。視聴者の興味を引きつけやすい点もメリットです。

動画で工場見学を実現

企業ブランディングや
PRのインパクトを高められる

空撮映像は視覚的なインパクトが強く、企業や施設のイメージ向上に効果的です。プロモーション動画やWebサイト、広告素材として活用することで、ブランド価値を高める映像表現が実現できます。採用や展示会など、幅広いシーンで活用できます。

ドローン映像の種類

施設紹介やプロモーションなど、ドローン映像にニーズの高い動画の種類をご紹介します。

施設紹介・工場紹介動画

施設紹介・工場紹介動画

工場や施設全体を俯瞰で捉え、規模感や設備配置を分かりやすく伝える動画です。地上撮影と組み合わせることで、外観から内部まで一体的に紹介できます。

観光・地域プロモーション動画

観光・地域プロモーション動画

街並みや自然、観光スポットをダイナミックに映し出し、地域の魅力を印象的に伝えます。プロモーション用途として高い訴求力を発揮します。

企業ブランディング映像

企業ブランディング映像

企業の拠点や事業スケールを空撮で表現することで、ブランドイメージや信頼感を高める映像です。コーポレート動画やWebサイトのキービジュアルとしても活用されます。

採用・リクルート動画

採用・リクルート動画

職場環境や拠点の雰囲気を立体的に伝え、求職者に働くイメージを持ってもらいやすくします。企業規模や事業内容を直感的に伝えられる点が特長です。

採用動画の詳細
会社紹介・周年記念動画

会社紹介・周年記念動画

企業の歴史や成長、拠点の広がりを象徴的に表現する映像として活用できます。節目となるタイミングで印象に残る演出が可能です。

企業・会社紹介動画の詳細
不動産物件・開発エリアの空撮動画

不動産物件・開発エリアの空撮動画

物件や開発エリアを俯瞰で紹介し、立地や周辺環境を分かりやすく伝えます。営業資料やWeb掲載用コンテンツとして効果的です。

ドローン空撮映像の活用シーン

ドローン空撮映像は幅広いシーンで活用できます。
使用シーンにあわせたドローン空撮映像の制作もJPCにお任せください。

コーポレートサイトやLPのキービジュアル

コーポレートサイトやLPのキービジュアル

Webサイトのファーストビューやキービジュアルとして活用することで、企業や施設のスケール感を直感的に伝えられます。訪問者の第一印象を高め、ブランディング強化にもつながります。

Web動画の詳細
展示会・イベント会場でのアイキャッチ映像

展示会・イベント会場でのアイキャッチ映像

展示会ブースやイベント会場で上映することで、来場者の視線を引きつける効果があります。短時間でも印象に残りやすく、企業やサービスへの興味喚起に有効です。

展示会・イベント動画の詳細
営業資料・プレゼンテーション

営業資料・プレゼンテーションでの補足映像

商談や提案資料に空撮映像を組み込むことで、施設規模や立地、事業内容を視覚的に補足できます。口頭説明だけでは伝えにくい情報を分かりやすく伝えられます。

導入映像

IR説明会・株主総会での導入映像

事業拠点や設備投資の状況を映像で示すことで、説明会の導入として効果的に活用できます。投資家や株主に対し、事業規模や成長性を分かりやすく伝えられます。

IR動画の詳細
工場見学の代替となるバーチャルツアー

海外拠点・取引先への紹介ツール

海外拠点や取引先に向けて、現地に足を運ばずとも施設や拠点の全体像を共有できます。多言語ナレーションや字幕と組み合わせることで、グローバルな情報発信にも対応できます。

多言語動画の詳細

Search byBusiness

【業界別】ドローン動画・映像制作サービス

ドローン動画制作がおすすめの業界をご紹介します。

製造業・メーカー

広大な工場や生産設備の規模を上空から撮影。敷地全体や製造ラインの全体像をダイナミックに見せるドローン動画は、企業紹介・展示会・採用での訴求に効果的です。

観光・旅行・レジャー業界

観光地やレジャー施設の景観をドローン空撮で印象的に捉え、地上では伝わりにくい立地やスケール感を表現。誘客プロモーションやインバウンド向け発信に役立てられます。

不動産・住宅業界

物件や開発エリアの周辺環境・立地を上空から俯瞰で見せるドローン映像を制作。購入検討者や取引先への提案、分譲地・大型開発の紹介に活用できます。

建設・建築業界

施工現場の進捗や構造物のスケールをドローン空撮動画で記録・表現。施主・取引先への報告や、技術力を示す採用・PRに対応します。

インフラ・エネルギー・化学業界

大型プラントや発電施設、インフラ設備の規模を上空から可視化。ドローン撮影動画は、ステークホルダーへの説明や事業PR、安全・環境への取り組み発信に効果的です。

物流・運送業界

広大な物流拠点や配送ネットワーク、輸送の動きを空撮でとらえたドローン動画は、企業紹介や取引先への提案、現場の魅力を伝える採用活動に活用できます。

自動車業界

ドローン映像なら、走行シーンやテストコース、生産拠点を上空から迫力ある画で見せることができ、製品プロモーションやブランディング、展示会で訴求力を発揮します。

自治体・行政

地域の景観や観光資源、公共施設をドローン空撮動画で魅力的に紹介。シティプロモーションや移住促進、住民への情報発信に役立てられます。

教育機関・大学

広いキャンパスや施設、立地環境を上空から印象的に見せるドローン映像を制作。受験生・保護者への学校紹介やオープンキャンパス、ブランディングに活用できます。

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ドローン撮影動画制作を成功させるポイント

ドローン撮影撮動画を制作するうえで押さえておくべきポイントをご紹介。
JPCでは、これらのポイントを意識したうえで、効果の得られるドローン撮影動画を制作いたします。

01

撮影目的に応じたフライト設計・カット設計を行う

ドローン撮影では、ただ飛ばすだけでなく「何を伝える映像か」を明確にすることが重要です。プロモーション、ブランディング、説明用途など目的に応じてフライトルートやカットを設計することで、伝わりやすい映像に仕上がります。撮影前の設計が、完成後の映像クオリティを大きく左右します。

02

天候や環境条件を踏まえた柔軟な撮影スケジュールを組む

ドローン撮影は天候や風の影響を受けやすいため、撮影条件を考慮したスケジュール設計が欠かせません。状況に応じて撮影タイミングを調整できる体制を整えることで、安定した品質を確保できます。結果として、想定どおりの映像表現につながります。

03

地上撮影と空撮を組み合わせ、映像にメリハリをつける

空撮映像と地上撮影を組み合わせることで、映像にリズムと奥行きが生まれます。俯瞰映像と細部のカットを効果的に使い分けることで、情報量と印象の両立した動画表現が実現。視聴者の理解と記憶に残りやすい映像に仕上がります。

ドローン撮影動画を活用したマーケティング・情報発信の手法

ドローン撮影動画は、さまざまなチャネルで展開することで情報発信力を高められます。
YouTubeや動画広告、SNS運用などを組み合わせ、営業・採用・広報に効果的に活用できます。

強い印象

動画広告で見込み顧客や取引先に強い印象を残す

ドローン撮影によるダイナミックな映像は、動画広告との相性が高く、短時間でも強い印象を与えられます。企業や施設のスケール感を視覚的に訴求することで、見込み顧客や取引先への認知拡大につながります。

ブランディングを強化

YouTubeで継続的に発信し、ブランディングを強化

ドローン映像を活用した動画をYouTubeで継続的に発信することで、企業イメージやブランド価値を高められます。拠点紹介やプロジェクト紹介など、蓄積型コンテンツとして活用することが可能です。

ショート動画×SNS運用

ショート動画×SNS運用で就活生や消費者の興味を喚起

空撮映像の一部を切り出したショート動画は、SNS上での視認性が高く、興味喚起に効果的です。就活生や一般消費者への認知拡大や、企業イメージ向上にもつながります。

ドローン動画制作を依頼する制作会社の選び方

ドローン撮影・空撮動画は、依頼先によって飛行許可や安全管理の体制、空撮の品質、地上撮影や編集との連携、撮影後の活用支援まで大きく変わります。
ドローン撮影専門業者・個人パイロット・一般的な動画制作会社と、JPCの違いをまとめました。

項目 JPC ドローン撮影専門業者 個人パイロット・
フリーランス
一般的な動画制作会社
飛行許可・
安全管理
◎ 国土交通省の包括承認・
有資格者が担当
◎ 有資格者が対応 ○ 有資格・無資格が混在 △ 外部パイロットへ手配
空撮の品質・対応範囲(屋内含む) ◎ 産業施設・建設現場の
実績多数/
マイクロドローンで
屋内も対応
◎ 空撮は高品質/屋内は業者次第 ○ 撮影者により差が大きい △ 空撮は外注前提
地上撮影×空撮の連携・編集力 ◎ 地上撮影と空撮を
社内一貫
△ 空撮素材の納品が中心 △ 撮影のみが多い ○ 編集は可・空撮は外注
3DCG・アニメーションとの組み合わせ ◎ 3DCG・アニメーションを
社内で制作可能
△ 空撮中心でCG・アニメは外注 × 対応不可が多い △ 外部会社へ手配
費用感 ○ 撮影〜編集を
一貫で割安
△ 撮影単位で割高になりやすい ◎ 安価 △ 外注分が上乗せ
制作後の活用・
媒体展開支援
◎ Web・広告・SNSまで
支援
× 撮影中心 × なし ○ 制作中心

ドローン撮影・空撮動画は、安全な飛行体制に加え、地上撮影との組み合わせや撮影後の媒体展開まで含めて考えると、撮影から運用までをまとめて任せられる会社に依頼するのがおすすめです。JPCは、ドローン撮影だけでなく、3DCGアニメーションとの組み合わせから、Web制作広告運用SNS運用まで自社で対応できるため、企画から配信・運用までを一貫してお任せいただけます。

動画制作・
映像制作のご依頼は
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ドローン空撮動画制作の最新実績

ドローン空撮動画の最新の制作実績をご紹介します。

最新の制作実績一覧はこちら

ドローン撮影・空撮動画制作に関するよくある質問

ドローン撮影・空撮動画制作のご依頼にあたり、お客様からよくいただくご質問とその回答をご紹介します。

Q1.

会社紹介動画にドローン空撮を入れたいけど、撮影費用がどのくらいかかるのか見当がつかない。上司に予算を通すための相場感が知りたい。

ドローン空撮を含む動画制作の費用は、一般的に60万円〜が目安です。
JPCでは企画・シナリオ作成からドローン撮影、地上撮影、編集、ナレーションまでを含んだ費用としてご案内しており、撮影だけを外注して別途編集費が発生するといったコスト構造の不透明さがありません。
撮影は国土交通省の包括承認のもと、一等無人航空機操縦士の資格を持つ操縦者が担当するため、安全管理や許可申請の追加コストも不要です。ご予算に応じた構成のご提案も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

Q2.

自社の工場をドローンで撮影したいが、飛行許可の申請や万が一の事故リスクが心配。撮影会社側でそのあたりは対応してもらえるのか。

JPCは国土交通省発行の全国包括承認を取得しており、飛行許可の申請手続きはすべてJPC側で対応します。
撮影は一等無人航空機操縦士の有資格者が行い、対人・対物・プライバシー侵害に対して最大5億円の賠償保険も完備しています。サービス開始以来、撮影事故はゼロ件です。
工場やプラントなどの産業施設での撮影実績も多く、現場の安全基準を理解した上で撮影計画を立てています。ドローン撮影に関する詳細はドローン空撮専門サービスページでもご確認いただけます。

Q3.

工場内の製造ラインを動画で見せたいが、屋内でもドローンは飛ばせるのか。狭い場所や都市部の規制が厳しいエリアでの撮影ができる会社を探している。

屋内でのドローン撮影は、200g未満のマイクロドローンを使うことで対応可能です。
JPCでは工場内の製造ラインや設備の間を滑らかに移動する映像を、マイクロドローンで撮影した実績があります。都市部の飛行規制が厳しいエリア(千代田区・港区など)でもマイクロドローンなら撮影でき、屋外の空撮と組み合わせれば施設全体を内外から紹介する映像に仕上がります。
製造業をはじめとするBtoB企業様からのご依頼が多く、現場環境を踏まえた撮影プランをご提案いたします。

Q4.

ドローンの空撮映像だけだと単調になりそうで不安。地上の撮影やインタビューなども組み合わせた動画を1社にまとめて頼める会社はあるのか。

ドローン空撮は迫力がありますが、空撮だけでは情報が不足しがちです。
JPCでは地上カメラによるインタビュー撮影や施設内部のディテール撮影と空撮を組み合わせた構成を、企画段階からご提案しています。約60名の社内クリエイターがディレクション・撮影・CG・編集を担当する一貫体制のため、空撮と地上撮影の素材を一つの動画として自然に仕上げることが可能です。
さらに、完成した動画をWebサイトやSNS、動画広告で活用するマーケティング施策までワンストップで対応できます。

Q5.

ドローン撮影を依頼したいが、当日の天気が悪かったらどうなるのか。スケジュールが押して追加費用が発生しないか心配。

屋外のドローン撮影は天候に左右されるため、JPCでは撮影日に加えて予備日を2日まで無料で確保しています。天候不良で撮影が延期になった場合も、予備日でのリスケジュールにキャンセル料は発生しません。
また、撮影当日の天候判断はパイロットが安全基準に基づいて行い、無理な飛行は実施しない方針です。
「せっかく関係者のスケジュールを押さえたのに…」というご不安を最小限にするために、柔軟なスケジューリングでサポートしています。

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動画制作・映像制作会社JPCとは

JPCは、プロモーション動画や会社紹介動画、採用動画、YouTube広告動画、CM動画、SNS動画、インタビュー動画、ブランディング動画、マニュアル動画、研修・教育動画、学校紹介動画、展示会・イベント動画など、業界・業種を問わず、さまざまなジャンルの動画をアニメーションや3DCG、クロマキー合成などの技術を駆使して制作いたします。
企画の立案から構成・絵コンテの作成、撮影、映像編集、ナレーションの収録までをすべて社内一貫体制で行っており(内製体制の契約上の優位性について詳しくはこちら)、低価格かつ高品質な動画・映像をご提供しております。
動画制作において必要なBGM制作やイラスト制作、モデル・スタイリスト・ヘアメイクのキャスティングから、制作した動画を活用した広告運用・SNSアカウント運用などの動画マーケティングも、すべてワンストップでお任せいただけます。動画・映像の制作から動画マーケティングの支援まで、動画制作会社・映像制作会社のJPCにすべてお任せください。

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