2026.05.01
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画活用法|成果につながる制作のコツと定番ジャンル
IT・ソフトウェア・通信業界では、サービスの複雑さや無形性という特性から、見込み客への価値訴求に課題を抱える企業が少なくありません。競合との差別化が難しいうえに、採用市場での存在感も問われている現在、短尺でインパクトのあるショート動画が注目を集めています。
本記事では、動画制作会社の視点から、IT・ソフトウェア・通信業界におけるショート動画の効果的な活用法を解説します。ショート動画の導入・改善を検討中のマーケティング・広報担当者は、ぜひ参考にしてください。
目次
IT・ソフトウェア・通信業界にショート動画が向いている理由

IT・ソフトウェア・通信業界の商材は、物理的な形を持たないサービスが中心です。そのため、従来のテキストや静止画では価値を十分に伝えにくいという課題がありましたが、ショート動画は以下のような業界特性と高い親和性を持っています。
- 無形サービスの価値を短尺映像で直感的に伝えやすい
- 情報感度の高いユーザー層にリーチしやすい
- 最新情報をタイムリーに届けやすい
それぞれ詳しく見ていきましょう。
無形サービスの価値を短尺映像で直感的に伝えやすい
無形サービスの価値訴求において、ショート動画は「短尺で完結する」「ビジュアルで直接見せられる」という2点で優れた媒体です。
「業務効率が上がる」「コストが削減できる」といった言葉だけでは、見込み客は自社への置き換えイメージを持ちにくく、検討が先に進みません。テキストや静止画では、無形サービスの価値を実感として届けることに限界があります。
ショート動画であれば、実際のUI操作や導入前後の変化を15〜30秒に凝縮して見せられます。抽象的な言葉が具体的な映像に変わることで、価値が初めて実感として届きます。短尺という制約が「もっとも伝わる一場面」への絞り込みを促し、結果として無形サービスの訴求精度を高めます。
情報感度の高いユーザー層にリーチしやすい
IT・ソフトウェア・通信業界のターゲット層は、TikTokやInstagram Reels、YouTube Shortsを日常的に利用する情報感度の高いユーザーと重なります。エンジニアやITリテラシーの高いビジネスパーソンは新しいツールやサービスへの関心が高く、有益な情報であれば積極的に拡散・保存する傾向があります。
この層に対しては、テキスト広告やバナーよりも短尺動画でのリアルな紹介の方が信頼性を感じやすく、検討行動につながりやすいという特性があります。ターゲット層がすでに日常的に使っているプラットフォームで発信できるため、新たな接点をわざわざ作らずともリーチできることが、ショート動画ならではの強みです。
最新情報をタイムリーに届けやすい
機能アップデートや新プランのリリース、業界トレンドの変化が速いIT・ソフトウェア・通信業界では、情報をタイムリーに届けられるショート動画の即応性が、他の媒体にない強みになります。ブログ記事やプレスリリースに比べ、短期間で制作・公開できるため、リリース情報を鮮度の高いまま発信できます。
新機能の追加をリリース日に合わせて動画で紹介したり、業界トレンドをコメント形式で発信したりすることで、フォロワーとの継続的な接点を作れます。情報の鮮度が競争力に直結するIT領域において、この即応性は大きな意味を持ちます。

IT・ソフトウェア・通信業界のマーケティングでよくある課題

IT・ソフトウェア・通信業界には、以下のような業界特有の構造的な難しさがあります。
- サービスの複雑さが見込み客の検討離脱につながりやすい
- 競合との差別化が難しく、強みが伝わりにくい
- エンジニア・IT人材の採用競争が激化している
以下で詳しく解説します。
サービスの複雑さが見込み客の検討離脱につながりやすい
SaaSや通信サービスは、専門用語や仕組みの複雑さから、見込み客が内容を正確に理解しないまま検討をやめてしまうリスクが高い商材です。ランディングページやカタログに情報を詰め込むほど、かえって全体像が把握しにくくなり、「よくわからないから後回し」という離脱が起きやすくなります。
とくに競合比較の段階では、機能差や価格差だけでなく「使いやすさ」や「導入後のイメージ」が判断基準になります。テキスト情報だけではこのイメージギャップを埋めることが難しく、それが検討離脱の大きな要因となっています。
競合との差別化が難しく、強みが伝わりにくい
IT・ソフトウェア・通信業界では、類似機能のサービスが多く、強みをテキストだけで伝えようとすると競合と横並びになりやすいという構造的な課題があります。スペック表や価格比較だけでは差別化しにくく、ブランドや使用体験の価値が訴求しにくい状況が続いています。
サービスの強みが抽象的な言葉に留まったまま、最終的に価格競争に陥るという悩みは、多くのIT系企業に共通しています。
エンジニア・IT人材の採用競争が激化している
エンジニア・IT職種の採用は、求人票だけで候補者の関心を引くことが難しいほど競争が激化しています。給与条件だけでなく、働く環境・文化・プロジェクトの魅力を伝えることが採用成功のカギとなります。
しかし、テキストと写真だけの採用ページでは、職場の雰囲気や実際のチームの様子を十分に伝えきれません。「この会社で働くイメージ」を体感させる手段として、ショート動画の需要が採用市場で高まっています。
ショート動画制作で生成AIを活用するメリット
継続的なショート動画発信には、制作コストとリソースの課題が伴います。
生成AIの活用は、以下のような観点でその負担を大きく軽減します。
- サービスごとの動画を低コストで量産できる
- 訴求軸・ターゲット別の動画を効率的に展開できる
- AIを活用したモーショングラフィックスで複雑な内容を可視化できる
以下で詳しく見ていきましょう。
サービスごとの動画を低コストで量産できる
生成AIを活用すると、撮影素材をベースにバリエーションの異なる動画を短期間・低コストで量産できます。従来の制作手法では、プランや機能ごとに撮影・編集を繰り返す必要があり、コストと工数が膨らみやすい状況でした。
AIはスクリプトの生成、音声合成、テロップ作成、編集作業のサポートなど、制作プロセスの複数の工程で活用できます。これにより、ターゲットや訴求軸ごとに動画のバリエーションを揃えるコストを大幅に抑えられます。複数のサービスラインを持つIT・ソフトウェア・通信企業にとって、この量産効率の高さは大きなメリットです。
訴求軸・ターゲット別の動画を効率的に展開できる

生成AIを活用すれば、1本の撮影データからターゲットや訴求軸を変えた複数パターンの動画を効率的に展開できます。同じサービスでも、中小企業向けと大企業向け、導入検討者向けと既存ユーザー向けでは、訴求すべき内容が異なります。
テロップの文言変更、ナレーション差し替え、冒頭シーンの入れ替えといった作業をAIがサポートすることで、セグメントごとのコミュニケーション精度を保ちながら、制作負荷を抑えた運用が実現します。
AIを活用したモーショングラフィックスで複雑な内容を可視化できる
複雑なサービスの仕組みや機能間の連携を図解・アニメーション化するモーショングラフィックスは、IT・ソフトウェア・通信業界のコンテンツと親和性が高い表現手法です。しかし従来は制作コストと工数がかかるため、継続的な活用が難しい面がありました。
生成AIを活用することで、こうしたモーショングラフィックスを低コスト・短期間で制作できるようになっています。テキストでは伝わりにくい複雑な内容を視覚化した動画を、必要なタイミングで量産できることも、AI活用の大きなメリットのひとつです。
【サービス別】IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画設計のコツ
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画設計では、サービスの種類によって「何を・どう見せるか」が大きく変わります。
ここでは以下のサービス区分別に、設計のポイントを解説します。
- SaaS・クラウドサービス
- 通信サービス・モバイルプラン
- アプリ・デジタルサービス
それぞれ詳しく見ていきましょう。
SaaS・クラウドサービス
SaaSやクラウドサービスのショート動画は、「この機能を使うとこんなことができる」という使用場面の実演を軸にした設計が有効です。機能全体を紹介しようとするより、視聴者の業務に刺さる1つの機能・シーンに絞って具体的に見せる方が、「自分の仕事でも使えそう」という共感を生みやすくなります。
実際の操作画面を画面録画で映しながら、何ができるかをテロップで補足する構成が定番です。「思ったより簡単に使える」という印象を短時間で与えることが、無料トライアルや問い合わせへの行動喚起につながります。
通信サービス・モバイルプラン
通信サービスやモバイルプランのショート動画では、「比較・切り替えの合理性」を伝えることが重要です。料金の安さや回線速度といった強みを数字で見せることで、視聴者がメリットを即座に判断できる動画設計が求められます。
競合プランとの比較、乗り換え手続きの簡単さ、特定ユーザー層(ファミリー、法人など)向けのメリット訴求など、セグメントに合わせたメッセージを短尺に凝縮することが有効です。料金差や速度の比較など、数字で伝えたい情報はテロップや図解を使ってビジュアル化することで、視聴者が瞬時に判断できる動画に仕上がります。
アプリ・デジタルサービス
アプリやデジタルサービスのショート動画では、ダウンロードや登録を検討しているユーザーに「使うとどんな体験ができるか」を事前に見せることが、行動を後押しする設計の基本になります。アプリの操作画面や機能の見どころを実際に録画し、使っている場面をそのまま見せることで、インストールや登録へのハードルを下げます。
ゲームアプリであれば実際のプレイシーンを、ビジネス系アプリであれば業務効率化の場面を短くまとめた動画が、App StoreやSNS広告と連動した集客に効果を発揮します。縦型フォーマットに合わせた画面設計と、音なしでも内容が伝わるテロップ設計が重要です。
IT・ソフトウェア・通信業界で成果が出やすいショート動画の定番ジャンル
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画は、TikTokやInstagram Reelsなどで実際に数多くのコンテンツが投稿・拡散されています。
以下のような定番ジャンルが、とくに成果につながりやすい傾向があります。
- サービス・機能紹介動画
- IT・エンジニアあるある動画
- 仕事・職場紹介動画
- 業界知識・IT豆知識解説動画
以下で詳しく見ていきましょう。
サービス・機能紹介動画
SaaSや通信サービスの企業アカウントで中心的な役割を担うジャンルです。「○○の使い方を30秒で解説」「知らなきゃ損する新機能」といったフォーマットで、実際の操作画面を見せながら機能の価値を短尺で届けます。
機能を短尺で実演する動画は、テキストや静止画では伝えにくい使用感を補い、問い合わせや無料トライアル登録への行動を後押しします。
IT・エンジニアあるある動画
エンジニアや開発者が日常的に経験する場面をあるあるネタとして描くジャンルで、IT系アカウントがTikTokやReelsで継続的に高エンゲージメントを獲得しているカテゴリです。「会議で急に仕様変更が入った瞬間」「納期前夜のリアル」など、現場ならではの体験は、人々の共感と拡散を生みます。
サービス訴求の文脈では、あるあるで共感を引き出したうえで「そのあるある、このツールで解決できます」という流れに乗せることで、広告色を薄めながら自社サービスの価値を伝えられます。
採用の文脈では、職場や業務のリアルを見せることで候補者が働くイメージを持ちやすくなります。エンタメとして見始めたコンテンツが自分事に変わる構造が、このジャンルの強みです。
仕事・職場紹介動画
社員の1日密着、社内の雰囲気、プロジェクトの紹介などを見せる採用向けコンテンツは、IT・ソフトウェア・通信業界の採用チャネルとして定着しつつあります。WantedlyやリクナビだけでなくTikTokやInstagramを採用に活用する企業が増えており、「エンジニアの働き方」「職種別の社員密着動画」「入社○年目の社員インタビュー」といった形式が定番です。
過度に作り込まない素の職場感を見せることで、候補者の共感と信頼を引き出す効果があります。
業界知識・IT豆知識解説動画
「AIとは何か」「クラウドとオンプレの違い」「セキュリティの基本」など、IT関連の知識をわかりやすく解説するジャンルは、IT企業・通信会社どちらにも活用されています。専門用語を使わずにビジネスパーソン向けに解説するスタイルが基本です。
知識提供コンテンツは検索流入やシェアが生まれやすく、継続的なフォロワー獲得につながります。自社サービスと関連づけた解説を行うことで、ブランドの専門性アピールと集客を同時に実現できます。

IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作で重要なポイント
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画は、情報量の多さや画面中心のコンテンツという業界特性から、制作上の工夫が成果を左右しやすい分野です。
以下のようなポイントを押さえることで、視聴者の離脱を防ぎ、問い合わせなどの行動につなげやすくなります。
- 冒頭の数秒で視聴者の関心を引きつける
- 伝える情報を絞り込み、わかりやすい構成にする
- テロップ・モーショングラフィックスで視覚的に補足する
- PC画面・UIを縦型フォーマットに合わせて設計する
以下で詳しく見ていきましょう。
冒頭の数秒で視聴者の関心を引きつける

ショート動画の視聴継続率は冒頭の2〜3秒で大きく変わります。とくにIT系コンテンツは情報量が多くなりやすいため、冒頭で「この動画で何が得られるか」を端的に示すことが離脱防止に直結します。
「○○で悩んでいませんか?」「実はこのやり方、もう古いです」など、視聴者の課題感や好奇心を刺激する書き出しを冒頭に配置することで、続きを見たいという動機を生み出せます。サムネイルと冒頭の数秒を一体として設計することが、プロの制作現場での基本的なアプローチです。
伝える情報を絞り込み、わかりやすい構成にする
1本の動画で伝えるメッセージは「1つ」に絞ることが原則です。SaaSや通信サービスは機能・スペックが多く、すべてを1本に詰め込みたくなりがちですが、情報が多すぎる動画は視聴者が内容を消化できないまま終わってしまいます。
「この機能が便利だと伝える」「乗り換えの障壁を下げる」など、1本で達成したい目的を明確にしたうえで、そこに向けて構成・テロップ・ナレーションを一致させることが、視聴後の行動につながる動画の基本です。
テロップ・モーショングラフィックスで視覚的に補足する
IT・ソフトウェア・通信業界のコンテンツは、サービスの仕組みや機能の説明など、音声や言葉だけでは伝わりにくい情報を扱う場面が多くあります。システム構成の図解や機能比較の数値をモーショングラフィックスで視覚化したり、操作のポイントをテロップで強調したりすることで、複雑な内容でも直感的に伝わる動画に仕上げられます。文字サイズや表示タイミングといった編集設計の精度も、訴求力に直結します。
PC画面・UIを縦型フォーマットに合わせて設計する
横長のUI画面をそのまま縦型ショート動画に落とし込むと、文字が小さすぎて読めない・操作の流れが伝わらないという問題が生じます。多くのITサービスはPCブラウザやデスクトップアプリを前提に設計されているため、縦型フォーマットへの再設計が必要です。
キャプチャ範囲を絞り込む・重要なUI要素だけをクローズアップする・テロップで補足しながら操作フローを見せるなど、縦型特有の設計が求められます。横型画面をそのまま縮小するのではなく、見せたい情報を縦型の枠内で再構成する発想が重要です。
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作でよくある質問
最後にIT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作でよくある質問をご紹介します。
IT・SaaS向けショート動画は何秒が最適ですか?
目的と内容によって異なりますが、15〜60秒が一般的な目安です。
機能紹介や豆知識は15〜30秒、導入事例やプロセス説明など情報量が多い内容は30〜60秒が適しています。1本に詰め込みすぎるよりも、テーマごとに複数本に分けて設計する方が視聴完了率の向上につながります。
BtoB商材でもショート動画は効果がありますか?
BtoBであっても、ショート動画は有効なマーケティング手段です。
意思決定者もSNSを日常的に利用しており、サービスの概要把握や比較検討のファーストタッチとして機能します。とくにリード獲得前の認知・関心段階での接触効果が高く、Webサイトや資料請求への誘導チャネルとして活用できます。
どのSNSプラットフォームが向いていますか?
ターゲット層によって適したプラットフォームが異なります。
BtoC・採用向けにはTikTokやInstagram Reels、BtoB・ビジネス向けにはLinkedInやYouTube Shortsが選ばれる傾向があります。
まずは自社ターゲットが多く集まるプラットフォームを1〜2つ選んで集中的に発信し、効果を見ながら拡張していくのが現実的なアプローチです。
まとめ
IT・ソフトウェア・通信業界では、無形サービスの価値訴求や競合との差別化、採用強化といった課題に対し、ショート動画が有効な手段となっています。サービスの種類に応じた動画設計と、業界ターゲットに刺さるジャンル選定が成果の鍵です。生成AIの活用によって量産・多展開も現実的な選択肢となっています。
JPCでは、IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作において、企画立案から制作・運用代行まで一貫してご支援しています。ショート動画の活用をご検討の際は、ぜひご相談ください。
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作でJPCが選ばれる理由
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画制作には、複雑なサービスをわかりやすく伝える表現力と、継続的な発信を支える運用体制の両方が求められます。
JPCが選ばれる理由を、3つの強みからご紹介します。
- 複雑なサービスをわかりやすく表現する映像制作力
- 企画・制作・運用までワンストップ対応
- AI×ショート動画量産による高効率・高コスパ体制
以下で詳しく見ていきましょう。
複雑なサービスをわかりやすく表現する映像制作力
取引社数2,000社以上、制作動画数7,000本以上の実績を持つJPCは、無形サービスの価値を映像でわかりやすく伝えるノウハウを蓄積しています。人物インタビューや画面録画といった実写素材と、サービスの仕組みを図解するモーショングラフィックスを組み合わせることで、複雑な内容でも直感的に伝わる動画に仕上げます。
また、京都・東京に自社スタジオを保有し、縦型動画撮影に特化した機材・セッティングを導入しています。IT・ソフトウェア・通信業界のコンテンツに求められる表現品質を、一貫した制作体制で担保します。
企画・制作・運用までワンストップ対応
JPCは、ターゲット設定やコンテンツ戦略の企画から、撮影・編集・納品、SNSアカウントの運用代行・広告運用代行まで、一気通貫で対応しています。「動画を作ったが運用が続かない」「効果測定の方法がわからない」といった課題に対して、制作後の運用フェーズまで伴走する体制が整っています。
社内リソースが限られるIT・ソフトウェア・通信企業においても、発信の継続と改善のサイクルを外部パートナーとして支援します。
AI×ショート動画量産による高効率・高コスパ体制
JPCでは、生成AIを活用したショート動画の量産体制を構築しています。撮影素材から訴求軸・ターゲット別に複数パターンの動画を展開する制作フローにより、個別に撮影を繰り返すコストを大幅に抑えながら、継続的な発信が実現できます。
実写では表現しにくいサービスの仕組みや機能の流れも、AIを活用したモーショングラフィックスでアニメーション化することで、視聴者にわかりやすく届けられます。
IT・ソフトウェア・通信業界のショート動画活用にお悩みの際は、ぜひJPCにご相談ください。