お問い合わせフォームはこちら

Web商談も対応中

採用動画の最新トレンド【2026年版】制作のコツ・事例や自社に合った選び方も紹介

採用動画の最新トレンド【2026年版】制作のコツ・事例や自社に合った選び方も紹介

採用動画は、求職者に自社の魅力や仕事内容を伝える有効な手段として、多くの企業が取り入れています。近ごろは縦型ショート動画や生成AIの活用など、見せ方や作り方の選択肢も広がってきました。一方で、「どんな採用動画が主流なのか」「自社は何を作ればいいのか」と迷う採用担当者も多いはずです。

この記事では、採用動画の主な種類と最新のトレンド、自社の採用課題に合った選び方、制作費用の目安、JPCの制作事例まで解説します。採用動画の制作を検討している方の参考になれば幸いです。

採用動画で得られる効果と役割

採用動画には、複数の効果と役割があります。代表的なものは次の4つです。

  • 応募者数を増やす
  • ミスマッチを防ぎ定着につなげる
  • エンゲージメントの高い人材を集める
  • 仕事内容と職場の雰囲気を伝える

それぞれ、採用動画がどのように役立つのかを見ていきましょう。

応募者数を増やす

採用動画で応募者数の増加を目指す企業は多くあります。 「採用動画を使って宣伝すれば、多くの求職者に見てもらえて応募者が増える」と考える方もいるでしょう。しかし、採用動画の効果は単なる宣伝にとどまりません。

そもそも応募者数を増やすためには、求職者が「応募しない」という選択をしないようにすることが重要です。就職・転職は人生への影響が大きく、仕事内容がよくわからない企業への応募に不安を抱く求職者もいます。

採用動画では、仕事内容を映像でわかりやすく伝えることができるため、こうした不安を取り除くことができます。結果として、応募への心理的ハードルが下がり、応募者数の増加が期待できるでしょう。

ミスマッチを防ぎ定着につなげる

採用にはコストがかかるため、入社後に早期離職されてしまうと大きな痛手になります。早期離職の原因として多いのが、「想像していた職場の雰囲気と違った」「思っていたより仕事が大変だった」といった入社前後のギャップ、つまりミスマッチです。

採用動画は映像と音声で、文章や写真よりも多くの情報を届けられます。実際の社員が登場する動画であれば、同僚との働き方や職場の雰囲気まで具体的に伝わり、求職者は入社後の姿をイメージしたうえで応募できます。実際の仕事や職場を理解したうえで入社してもらえるため、入社後のギャップが小さくなり、早期離職を防いで定着につながります

エンゲージメントの高い人材を集める

エンゲージメントの高い人材を集める

採用動画は、エンゲージメントの高い人材の獲得にも効果があります。ここでのエンゲージメントとは、企業への信頼や愛着が強く、貢献意欲が高い状態を指します。

エンゲージメントの高い人材は、企業のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)に共感して応募してくることが多く、入社後も自発的に行動することが期待できます。企業文化やMVVはパンフレットやホームページでも紹介できますが、熱意をもっとも伝えやすいのは映像と音声です。たとえば、経営者が自らMVVを語る採用動画は、それに共感する人材を集めることにつながります。

仕事内容と職場の雰囲気を伝える

採用動画の大きな役割は、仕事内容と職場の雰囲気を伝えることです。働いた経験のない新卒者には、具体的な仕事内容がわかる企業のほうが応募されやすくなります。中途採用でも、会社が違えば仕事の進め方は異なるため、公開できる範囲で自社ならではの仕事内容を紹介しておくと、入社後の「思っていた仕事と違う」というギャップを減らせます。

また、職場の雰囲気は会社ごとに異なり、馴染めなければ早期離職につながります。どのような社員がどんな考えで働いているのかを、リアルな雰囲気とともに伝えられるのは動画ならではの強みです。

採用・リクルート動画制作サービス

採用動画の主な種類

採用動画には、代表的な5つの切り口(型)があります。

  • 社員インタビュー・座談会
  • 社員密着ドキュメンタリー・Vlog型
  • コンセプトムービー型
  • 事業紹介・仕事紹介
  • オフィス・職場紹介

実際にはこれらを組み合わせて1本の動画を構成することも多くありますが、まずはそれぞれの型の特徴を見ていきましょう。

社員インタビュー・座談会

社員や経営者に語ってもらう定番の動画です。先輩社員へのインタビューは視聴者に親近感を与え、仕事のやりがいや自己実現の様子を伝えられます。経営者へのインタビューは、会社のビジョンや求める人物像を明確に示せます。複数の社員が語り合う座談会形式にすると、形式張らず、社員のリアルな声を柔らかい雰囲気で届けられます。

関連記事:インタビュー動画の作り方を解説!撮影・制作のコツやメリット・事例も紹介

社員密着ドキュメンタリー・Vlog型

社員の1日や仕事の現場に密着し、働く様子をありのままに見せる動画です。臨場感が生まれ、単調な紹介よりも働くイメージをつかみやすくなります。若年層になじみのあるVlog(ビデオブログ)形式で日常を見せる構成も広がっており、大学生などの求職者に親近感を持って見てもらいやすくなります。密着する社員を新卒1〜2年目にすれば、同じ立場の求職者への訴求にもつながります。

コンセプトムービー型

自社の世界観やMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)、求める人物像を、演出を通じて訴求する動画です。個々の業務の説明よりも、一貫したメッセージや世界観を軸に構成し、「どんな会社か」「どんな人と働きたいか」を印象的に伝えます。実写の映像やコピー、イラスト、CGなどを組み合わせて表現することもあります。仕事内容の具体的な紹介よりも、企業の世界観や理念を前面に出して他社と差別化したいときに向いています。

事業紹介・仕事紹介

事業内容や具体的な仕事内容を、わかりやすく紹介する動画です。事業の全体像や商品・サービスの流れ、職種ごとの業務内容、1日の仕事の流れなどを映すことで、求職者は入社後に何をするのかを具体的にイメージできます。専門用語や自社独自の取り組みは求職者に伝わりにくいため、字幕やテロップ、アニメーション・図解で補足すると理解が深まります。

オフィス・職場紹介

オフィスや職場の環境、そこで働く社員の様子を見せる動画です。社内を巡るオフィスツアーのような構成にすると、働く場所の雰囲気や社員同士の関係性が伝わります。オンラインでの選考が増え、内定後や入社時に初めてオフィスを訪れるケースもあるなかで、どんな場所で働くのかを映像で事前に見られることは、求職者の安心につながります。

【2026年最新版】採用動画のトレンド

ここからは、採用動画で注目されている最新のトレンドを紹介します。とくに次の3つは、採用動画をより効果的に届ける手段として広がっています。

  • 縦型ショート動画
  • 生成AI動画
  • インタラクティブ動画

それぞれの特徴を見ていきましょう。

縦型ショート動画

採用マーケティングの一環として、SNSでショート動画を活用する企業が増えています。TikTokやInstagramリール、YouTube ショートといった縦向きの短尺動画は、若年層が日常的に時間を使うフォーマットになりました。求人媒体が「いま仕事を探している人」にしか届かないのに対し、ショート動画は就職や転職をまだ意識していない層にも、日々のSNS利用のなかで自然に届きます。この、まだ自社を知らない潜在層と接点をつくれることが、採用でショート動画が広がる大きな理由です。

企画としては、社員の1日にVlog形式で密着したり、社員同士の何気ない会話やオフショットを見せたりして、「中で働く人」の姿を等身大で伝える形が定番です。冒頭の数秒で「残業ゼロ社員の1日」のように興味を引くテーマを示すことが、最後まで見てもらうポイントになります。企業の堅いイメージをやわらげ、「楽しそうな会社」という親近感を持ってもらいやすい点も、応募のきっかけとして働きます。

JPCのショート動画の制作サービス

生成AI動画

生成AIの進化により、動画制作の現場でもAIの活用が進んでいます。ナレーションの音声生成、イラストや背景素材の作成、アニメーション演出など、これまで人手と時間がかかっていた工程をAIで補えるようになり、撮影やキャスティングにかかるコストを抑えながら制作できるようになりました

採用では、既存のイラストやキャラクターを活かして事業内容や仕事の魅力をわかりやすく伝えたり、AIアバターに会社説明や職種紹介を語らせたりする使い方が広がっています。撮影の日程調整や出演者の確保が不要になるため、更新やバリエーション展開もしやすくなります。JPCでも、AIと2Dアニメーションを組み合わせた採用動画を制作しています。

JPCの生成AI動画制作サービス

インタラクティブ動画

視聴者のクリックやタップによって、表示される内容やストーリーが分岐する動画です。受け身で見るだけの通常の動画と違い、視聴者が自分で操作するため集中して見てもらいやすく、途中の離脱を防ぎながら記憶にも残りやすくなります

採用では、この分岐の仕組みを活かして、求職者が知りたい情報だけを選んで見られるようにする使い方が広がっています。たとえば「詳しく知りたい職種を選ぶ」「興味のある社員のインタビューを見る」といった分岐を用意すれば、一人ひとりに合った内容を届けられ、自分に合う会社かどうかを判断しやすくなります。実際に、就活生が組織や職種別に社内を案内してもらえるオフィス見学型の採用動画などにも使われています。1本で多くの情報を伝えられる一方、専用の制作が必要で、通常の動画より費用と工数がかかる点は考慮が必要です。

採用課題に合った動画の選び方

型やトレンドがわかっても、実際に何をどう組み合わせればよいか迷う場面は多くあります。大切なのは、流行や見た目のかっこよさではなく、自社の採用課題から逆算して選ぶことです。

前提として、採用動画は、求職者の志望度を高めて応募を後押しすると同時に、仕事や職場への理解を深めてミスマッチを減らす効果があります。どちらに重心を置くかは採用課題によって変わり、それに応じて相性のよい型や届け方も変わります。

代表的な課題ごとに、相性のよい組み合わせの例をまとめました。

採用課題相性のよい型(切り口)相性のよい届け方
認知・応募のきっかけを増やしたい社員密着・Vlog
事業紹介
SNS向けの縦型ショート動画
入社後のミスマッチ・早期離職を減らしたい社員密着ドキュメンタリー
オフィス・職場紹介
YouTubeでの横型・長尺動画
採用サイト・求人票への埋め込み
理念に共感する人材を集めたいコンセプトムービー
経営者インタビュー
実写のストーリーやメッセージで世界観を伝える構成
職種ごとに知りたい情報が違う該当職種の社員インタビュー職種別に分岐するインタラクティブ動画

これはあくまで相性の目安で、決まった正解があるわけではありません。実際には複数の型を組み合わせることも多いため、まずは自社の課題に近いものを起点に、どう組み合わせるか、どう見せるかを考えていくとよいでしょう。判断に迷う場合は、採用課題の整理から相談できる制作会社に依頼する方法もあります。

採用動画制作で意識すべき3つのコツ

採用動画を制作する際に意識したいポイントを3つ紹介します。

  • 目的を明確にする
  • 採用ターゲットに合った社員に出演してもらう
  • スマホ・倍速視聴を前提に設計する

それぞれのコツについて詳しく解説します。

1. 目的を明確にする

採用動画を作り始める前に、「この動画で何を達成したいのか」をはっきりさせておきましょう。目的が定まると、どんな雰囲気で、何を前面に打ち出すかという訴求の軸が決まります。

たとえば応募を増やしたいなら、明るい雰囲気や目を引く演出で興味を持ってもらう見せ方が有効です。ミスマッチを減らしたいなら、仕事の厳しい面も含めて現実的な内容を正直に伝える見せ方が向いています。目的が曖昧なままだと、この訴求の軸が定まらず、内容がぼやけて誰にも響きにくくなります。誰に何を届けたいのかを最初にはっきりさせることが、成果につながる採用動画の土台になります。

2. 採用ターゲットに合った社員に出演してもらう

2. 採用ターゲットに合った社員に出演してもらう

出演する社員は、採用ターゲットに近い人を選びます。求職者は、自分と年齢や経歴の近い社員が活躍している姿を見ると、入社後の自分の姿を重ねやすく、「ここでやっていけそう」と感じられます。

結果として、理想とする人材から応募されやすくなります。新卒向けなら入社して間もない社員、中途向けなら中途で活躍している社員に協力してもらうと効果的です。

3. スマホ・倍速視聴を前提に設計する

スマートフォンでの動画視聴が日常になり、短い動画を倍速や隙間時間でチェックする習慣が広がるなかで、採用動画もそうした見られ方をすることが増えてきました。こうした環境では、音声を流さずに見る人も多いため、テロップや字幕を入れ、音声なしでも内容が伝わるようにしておくことが大切です。

また、倍速や隙間時間の視聴に合うよう、要点を早めに見せ、テンポよく展開する構成が向いています。長尺の動画は、SNS向けに短く切り出したショート版もあわせて用意すると、より多くの求職者との接点をつくれます。

採用動画の制作費用

採用動画の制作費用は、構成や撮影規模、演出によって大きく変わります。社員インタビューを中心としたシンプルな構成であれば数十万円程度から、複数日の撮影やモーショングラフィックスなどの演出を加えると100万円前後、ドラマ仕立てや本格的なナレーション・CGを含む本格的なものでは数百万円になることもあります。

費用は大きく「企画・構成」「撮影」「編集」の工程に分かれ、撮影日数やキャスティング、CG・アニメーションの有無によって増減します。目的を絞って構成をシンプルにしたり、SNSで活用しやすい縦型ショート動画にしたりすると、予算を抑えて制作できることも多くあります。

採用・リクルート動画制作サービス

採用動画の制作事例

ここからは、JPCが制作した採用動画の事例を紹介します。

  • 若手社員の1日に密着する動画
  • 女性社員へのインタビュー(対談)動画
  • 社員自らが会社紹介をする動画
  • 会社の雰囲気が伝わる動画
  • 学生に馴染みの薄い業種を紹介する動画
  • 業界の魅力をAIアニメーションで伝える動画

前述の型やトレンドと対応させながら、それぞれ見ていきましょう。

若手社員の1日に密着する動画

若手社員の1日に密着した採用動画です。

ドキュメンタリー形式でありながら、大学生になじみのあるVlog風としても楽しめる構成にしています。出社後の流れや日中の仕事内容、同僚とのコミュニケーション、昼食の様子まで紹介し、実際に働く姿をイメージしやすくしています。事前取材から撮影、編集、サムネイルのグラフィック制作までJPCが一貫して対応しました。

若手社員のインタビュー映像制作の実績紹介ページ

女性社員へのインタビュー(対談)動画

女性社員へのインタビュー(対談)に特化した動画です。

実際に活躍している女性社員にインタビューすることで、同じような求職者からの応募増加が期待できます。単調になりがちなインタビュー動画を、テンポよく、文字を読みやすい構成にまとめています。

女性社員のインタビュー映像制作の実績紹介ページ

社員自らが会社紹介をする動画

インタビュー形式を取りつつ、社員が自ら会社を紹介する構成の採用動画です。

新卒説明会や採用サイト向けに制作し、新卒入社の社員に加え、中途採用者の視点からも会社を紹介しています。
有給取得率や平均残業時間、男女比率といった数字はモーショングラフィックスで示し、直感的に理解できるようにしています。企画構成からグラフィック制作、撮影、編集、採用パンフレットの制作までJPCが一貫して対応しました。

会社紹介映像制作の実績紹介ページ

関連記事:会社紹介動画の作り方とは?制作のメリットやポイント・事例も解説

会社の雰囲気が伝わる動画

会社の雰囲気を伝えることを目的に、さまざまな職種の社員が登場する採用動画です。

社員同士の風通しのよい関係が伝わるよう、カット割りを工夫しています。ナレーションを使わず、テロップで内容が伝わる構成にしました。企画から撮影、編集、グラフィック制作までJPCが一貫して対応しました。

企業紹介映像制作の実績紹介ページ

学生に馴染みの薄い業種を紹介する動画

学生になじみの薄い業種を、動画でわかりやすく紹介した事例です。

機械工具事業を扱う企業の採用動画で、学生のイメージを刷新するため、モーショングラフィックスで疾走感のある構成にしています。「切削工具」「金属加工」といった分野も、CGを用いることでイメージしやすくしています。シナリオ制作、CG制作、グラフィック制作、映像編集までJPCが一貫して対応しました。

モーショングラフィックスを活用した採用動画制作の実績紹介ページ

業界の魅力をAIアニメーションで伝える動画

電機業界の魅力を求職者に伝え、採用を強化するために制作した事例です。

お客様が持っていた4組のポスター用イラストを活かし、生成AIでアニメーション化して、1本の2Dアニメーション動画に再構成しました。元のイラストの世界観やタッチを損なわないよう、キャラクターや背景が不自然に動かないようAIの設定を細かく調整し、テンポのよいBGMとあわせてメッセージが直感的に伝わる構成にしています。
完成した動画は、採用サイトや就職イベントで活用されています。

実績紹介記事:AIアニメーション動画制作事例 – 既存イラストを活かした採用促進動画 –

よくある質問

最後に、採用動画の制作でよく寄せられる質問に回答します。

採用動画の制作期間はどれくらいですか?

内容や規模によりますが、企画から納品まで1〜2か月程度が一般的な目安です。企画・構成のすり合わせに2〜3週間、撮影に1〜2週間、編集と修正のやり取りに3〜4週間ほどをみておくとよいでしょう。

制作期間は動画の尺や演出の凝り具合によって変わり、尺が長い場合やCG・アニメーションなど手の込んだ演出を加える場合は長くなります。撮影が社内中心の場合は、関係部署との日程調整も期間に影響します。

採用動画の適切な尺はどれくらいですか?

おおむね数十秒から5分程度が目安で、用途と目的によって変わります。SNSで発信する縦型ショート動画は、流し見されるため15〜30秒程度と短くまとめます。採用サイトや説明会で能動的に見てもらう場合は、社員インタビューや職場紹介で2〜3分程度、会社の魅力を印象づけるブランディング的な動画で1〜2分程度が目安です。事業や仕事内容を網羅的に説明する会社説明動画は、5分以上と長めになることもあります。

同じ内容を1本に詰め込まず、用途に応じて長尺版と短尺版を用意する方法もあります。

誰のインタビューや密着が効果的ですか?

採用ターゲットに近い社員が効果的です。新卒向けなら若手社員、中途向けなら中途で活躍する社員が向いています。会社のビジョンや求める人物像を伝えたい場合は、経営者へのインタビューが適しています。

まとめ

採用動画は、求職者の志望度を高めて応募を後押しすると同時に、仕事や職場への理解を深めてミスマッチを減らす効果があります。縦型ショート動画や生成AIの活用、インタラクティブ動画など、動画の届け方や表現の幅も広がっています。

こうしたトレンドをうまく取り入れながら、自社の目的や採用ターゲットに合った内容と訴求にすることが、成果につながる採用動画への近道です。社員インタビューやドキュメンタリー、コンセプトムービーといった型を、自社の採用課題を起点に組み合わせて設計することが大切になります。

JPCの採用動画制作サービスでは、縦型ショート動画や生成AIの活用といったトレンドも取り入れながら、企画から撮影・編集、CG・アニメーション制作まで一貫して、成果につながる質の高い採用動画を制作しています。採用課題の整理から相談でき、目的や予算に合わせて最適な型と届け方を提案します。
トレンドを取り入れた成果の出る採用動画を制作したい場合はぜひご相談ください。

人気の記事

一覧へ戻る

動画制作・映像制作サービス一覧

TOP