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ショート動画マーケティングで成果が出る動画とは?制作のコツ・活用方法を解説

ショート動画マーケティングで成果が出る動画とは?制作のコツ・活用方法を解説

近年、TikTokやYouTubeショートなどの普及により、ショート動画を活用したマーケティングは、企業にとっても無視できない集客チャネルとなりました。

マーケティングでショート動画を活用できれば、自社のイメージを効果的にユーザーの記憶に残すことができ、短時間で購買意欲を醸成できるでしょう。また、SNSアカウント運用やLPへの埋め込みなど幅広く横展開しやすいため、施策のコストを抑えつつ、より多方面からターゲットへアプローチできます。

本記事では、ショート動画マーケティングの基礎知識や主要なプラットフォーム、マーケティングで成果を出すための制作ポイントなどを映像制作会社が解説します。目的別の制作のコツや活用事例も交えて紹介するため、ショート動画の活用を検討している企業はぜひ参考にしてください。

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目次

ショート動画マーケティングとは

ショート動画マーケティングとは、TikTokやYouTubeショート、Instagramリールなどで、短尺〜数分程度の縦型動画を活用し、商品・サービスの認知拡大や問い合わせなどの行動を促す手法です。

スマートフォン視聴が前提となり、ユーザーがGoogle検索だけでなく、フィードやSNS内検索で情報収集する機会が増えたことにより、ショート動画がますます重要視されています。

とくにZ世代を中心とした若年層では、SNSをコミュニケーションだけでなく「店探し・口コミ確認などの情報検索」にも使う動きが強まっており、ショート動画は比較検討の入口になりやすい傾向があります。

代表的なショート動画のプラットフォーム

代表的なショート動画のプラットフォームとしては、以下が挙げられます。

  • TikTok
  • YouTubeショート
  • Instagramリール

それぞれの特徴を解説します。

TikTok

TikTok

TikTokは、ショート動画ブームを牽引する代表的なプラットフォームです。利用率は増加傾向にあり、とくに10代は「65.7%」・20代は「58.7%」というように、若年層の間で高い人気を誇ります。

TikTokでは、ユーザーの視聴履歴や興味・関心が高い内容をもとにオススメ動画を自動でレコメンドしてくれます。そのためフォロワー以外のユーザーにも動画が届きやすく、アカウント開設直後でも大きな「拡散」が期待できる点が特徴です。

参照:総務省情報通信政策研究所|令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書(概要)p.12

YouTubeショート

YouTubeショート

YouTubeショートは、YouTube上で数十秒〜最大3分程度の縦型動画を投稿できる機能で、スマホ1台でも手軽に編集・投稿できます。

YouTubeには長尺動画を視聴するユーザーも存在します。そのためショート動画を「予告編」「切り抜き」として使い、本編である長尺動画や誘導するという導線作りにも役立つでしょう。すでにYouTubeチャンネルを運用している企業にとっては、既存の視聴者層と接点を増やす有効な手段となり得ます。

Instagramリール

Instagramリール

Instagramリールは、最大3分の短尺動画を中心に配信できる機能で、拡散面(発見タブ等)から新規接触を作りやすいのが特長です。ショッピング機能を活用することで、リール動画に商品購入ページへ遷移するリンクを貼れるため、アパレルやコスメといった商材との相性がよいでしょう。

ショート動画をマーケティングで活用するメリット

ショート動画をマーケティングで活用するメリットは、以下のとおりです。

  • ユーザーの記憶に残しやすい
  • 短時間で購買意欲を醸成できる
  • 拡散が期待できる
  • 複数媒体で横展開しやすい
  • 施策のコストを抑えられる

各メリットを詳しく見ていきましょう。

ユーザーの記憶に残しやすい

ショート動画では、音楽やナレーション、映像などを活用して情報を届けられます。そのため静止画やテキストのみのコンテンツに比べて、ユーザーの印象に残りやすい点がメリットです。短い動画で商品・サービスの魅力やメッセージ、世界観などの情報を凝縮して伝えられるため、自社のブランドイメージや商品に込めたストーリーを鮮明に印象付けられるでしょう。

短時間で購買意欲を醸成できる

テキストでは説明が長くなりがちな内容でも、ショート動画なら映像や音声で要点を短時間に伝えられます。無駄に長い説明をせず、商品・サービスの魅力をテンポよく見せることで、視聴者が離脱する前に必要な情報を届けやすくなるでしょう。

また、使用感やメリットをコンパクトにまとめて提示できれば、短い視聴時間でも理解が進み、購買意欲の醸成につながります。

拡散が期待できる

X(旧Twitter)やYouTube、TikTokなどのプラットフォームには、リポストや引用などを活用して、ユーザーが気に入ったコンテンツを共有できる機能が充実しています。企業のメッセージに共感したユーザーが、拡散機能を活用し自発的にシェアすれば、フォロワー以外の層へもリーチできる可能性があるでしょう。

広告費を追加せず新規ユーザーへリーチできれば、企業にとって「コストを抑えつつ認知拡大や新規顧客の開拓を実現する」という理想の状態を実現できます。

複数媒体で横展開しやすい

ショート動画は縦型・短尺のフォーマットが共通しているため、1本の素材をベースにSNSだけでなく、広告やLP・Webサイトなど複数の媒体へ展開しやすい点がメリットです。
投稿用・広告用・Web掲載用など、目的に合わせて尺やテロップ、CTAを調整するだけで使い回せるため、制作コストを抑えながら接触機会を増やせます。

媒体ごとに役割を分けて運用すれば、SNSで興味を喚起し、LPやWebサイトで理解を深め、広告で獲得につなげるといった形で、認知からコンバージョンまで一貫した導線も作りやすくなるでしょう。

施策のコストを抑えられる

一般的な長尺動画やテレビCMは、撮影日数やスタッフ体制、ロケ手配などが大きくなりやすく、制作コストも高額になりがちです。

一方ショート動画は、短尺で構成がシンプルな分、撮影・編集に必要なカット数や制作工程を最適化しやすいのが特長です。たとえば同じ撮影素材から複数パターンを展開したり、テンプレート化した演出で量産したりすることで、1本あたりの制作負担を抑えながら運用を回しやすくなります。

ショート動画制作サービス

マーケティングで成果が出るショート動画を制作するポイント

マーケティングで成果が出るショート動画を制作するポイントは、以下のとおりです。

  • ターゲットを定める
  • 適切なプラットフォームを選定する
  • 訴求メッセージを明確化する
  • 冒頭で視聴者の興味を惹く
  • トレンドを反映する
  • 次の行動につながるCTAを設計する
  • PDCAサイクルを回す

それぞれのポイントを詳しく解説します。

ターゲットを定める

動画制作を始める前に、「誰に何を届けたいのか」を明確にし、ターゲットを具体化しましょう。ターゲットが定まると、伝えるべきメッセージや適切な尺が決まり、動画の方向性がぶれにくくなります。

一方でターゲットが曖昧なまま制作すると、内容が広く浅くなって誰にも刺さらず、再生されても行動につながりにくくなるため注意が必要です。

適切なプラットフォームを選定する

アプローチしたいターゲット層の属性や行動パターンをふまえて、最適なプラットフォームを選びましょう。

たとえば「10〜20代からの認知を広げたいのでTikTokをメインに活用する」といったイメージです。自社の商品・サービスやマーケティングの目的がプラットフォームの特性とマッチしていないと、どれだけよい動画を作っても本来のターゲットに届かないため注意が必要です。

訴求メッセージを明確化する

ショート動画は訴求できる時間が非常に限られるため、情報を詰め込むと主張がぼやけてしまい、結局自社の魅力が伝わらない可能性があります。そのため、一番伝えたいメッセージを絞り込み、簡潔かつわかりやすくまとめるのが効果的です。

上記で解説したアプローチすべきターゲットから逆算することで、ユーザーのニーズや抱えている悩み、知りたい内容などを洗い出し、適切な解決策やベネフィットなどを明確に提示できます。

冒頭で視聴者の興味を惹く

ショート動画の視聴者は、動画が表示された瞬間の「最初の数秒」で、動画を見続けるか否か判断します。そのため、ショート動画の冒頭でいかに「視聴者の興味を惹けるか」が大切です。

たとえば、ターゲットのニーズに刺さる「◯◯な方必見」「実は今の◯◯では損している」といったキャッチコピーや、インパクトのある映像を冒頭に配置することで、ユーザーの興味を惹いて最後まで視聴されやすくなるかもしれません。

トレンドを反映する

ショート動画を投稿できるプラットフォームでは、常に新しいトレンドが生まれています。そのため、流行している楽曲や頻繁に使われているエフェクト、人気のハッシュタグ、ターゲット層から人気のインフルエンサーなどのトレンド情報をリアルタイムでチェックし、動画制作および運用に取り入れましょう。

トレンドを意識しユーザーの興味を惹くことで、動画を視聴される可能性が高くなります。また、ユーザーからの視聴回数が増えればプラットフォーム上でオススメ動画として表示されやすくなるため、今まで接触した経験がないユーザーにもリーチしやすくなるでしょう。

次の行動につながるCTAを設計する

ショート動画は、視聴後すぐに次の動画へ移る導線になっているため、きっかけがないとユーザーはそのまま離脱してしまいがちです。だからこそ、視聴後に取ってほしい行動を明確にし、動画内にCTAを設計しましょう。

たとえば「プロフィール欄のリンクから資料請求へ誘導する」「コメント欄でクーポンを配布し、詳細は固定コメントで案内する」といった方法が挙げられます。

CTAを入れることで、視聴で高まった興味を“その場で”次の行動につなげられ、問い合わせ・購入・フォローなどの成果に結びつきやすくなります。

PDCAサイクルを回す

ショート動画の制作や運用は、投稿して終わりではありません。投稿後に再生回数や視聴完了率、保存数、コメント率、クリック率などのデータを分析し、次回に向けた改善点を洗い出すことが大切です。

PDCAサイクルを回し続けて「どのような冒頭パターンであれば離脱されないか」「どのインフルエンサーとの企画の反応がよかったか」などを検証し、次回の動画制作や施策の改善に活かすことで、徐々に勝ちパターンが見えてきます。

【マーケティングの目的別】ショート動画制作のポイント

ショート動画制作のポイントを、マーケティングの目的別で紹介します。

  • 認知を拡大したい
  • 比較・検討を促したい
  • 新規顧客を獲得したい

各ポイントを詳しく見ていきましょう。

認知を拡大したい

認知拡大を目的とする場合は、まだ自社を知らないユーザーに「見たい」「ためになった」と感じてもらい、まず接触を増やすことが重要です。

いきなり商品・サービスを押し出すよりも、「業界あるある」「すぐ試せる小ワザ(ライフハック)」「よくある失敗と対策」など、短時間で価値が伝わる内容を軸に構成すると、最後まで見てもらいやすくなります。

こうした“役立つ・共感できる”情報を継続的に発信することで広告感を抑えつつ好印象を残せるため、保存・シェア・フォローにつながりやすく、結果として認知の拡大を後押しできます。

比較・検討を促したい

すでに商品に興味を持っている比較・検討層には、購入への不安を解消するコンテンツが有効です。

たとえば「商品の使用前・使用後の変化(ビフォーアフター)」や「実際の使用シーン」を見せたり、競合他社製品や従来品との「性能比較」を実験形式で動画にまとめたりすることで、商品・サービスの魅力を説得力を持って伝えられます。テキストでは伝わりにくい具体的な効果を映像で見せることで、購入への一押しをサポートしましょう。

新規顧客を獲得したい

具体的なコンバージョン(新規の商品購入や問い合わせ、資料請求など)を狙う場合は、アクションへのハードルを下げるための情報発信が重要です。具体的には以下のようなイメージです。

  • 相談から契約までの具体的な流れをイメージ映像でまとめる
  • 購入者の声をインタビュー形式で伝える
  • 動画の視聴者限定の特別クーポンを配布する

こうした工夫を行うことで、動画の視聴完了後に「今すぐ申し込む理由」を醸成できます。ユーザーが「この商品を使うとどんなメリットがあるのか」という点を具体的にイメージできると、成約率アップにつながるでしょう。

ショート動画制作サービス

ショート動画マーケティングの施策例

ショート動画マーケティングの施策例としては、主に以下が挙げられます。

  • SNSアカウント運用
  • LP・Webサイトへの埋め込み
  • 動画広告運用
  • インフルエンサーマーケティング

各施策の詳細を解説します。

SNSアカウント運用

SNSアカウント運用は、自社の公式アカウントでショート動画を継続的に投稿し、認知拡大から関係構築、コンバージョンまでを狙う施策です。

投稿テーマやトーンをあらかじめ設計し、一定の頻度で発信を続けることで、ユーザーとの接触回数を増やしながらブランド理解を深められます。投稿後は再生数や視聴維持率、保存・シェア、コメントなどの反応を見て内容や構成を改善し、成果につながる型を育てていきましょう。

また、コメントへの返信やコミュニケーションを通じてファン化を促進できるため、中長期的に信頼を積み上げやすいのも特長です。広告に比べて小さく始めやすく、運用を続けるほど成果が出やすくなる“資産型”の施策として取り組みやすいでしょう。

LP・Webサイトへの埋め込み

LP・Webサイトへの埋め込みは、制作したショート動画をLP(ランディングページ)や自社Webサイトに掲載し、ユーザーの理解促進と行動につなげる施策です。

テキストだけでは伝わりにくい使用シーンや特徴を短時間で示せるため、商品・サービスの魅力が直感的に伝わり、離脱や不安の軽減にもつながります。

広告やSNSからの流入先に動画を置いておけば、投稿で興味を持ったユーザーがそのまま詳細を確認しやすく、問い合わせ・資料請求・購入などのコンバージョンへ自然に誘導できるでしょう。とくにファーストビューや商品説明、よくある質問付近など、意思決定のタイミングに合わせて配置すると効果を高めやすくなります。

動画広告運用

動画広告運用は、TikTokやYouTube、Instagramなどの広告枠にショート動画を配信し、認知拡大から獲得までを狙う施策です。通常の投稿と異なり、年齢・性別・興味関心といった条件で配信先を絞れるため、自社の商品・サービスに合う層へ効率よくリーチできます。

また、再生数や視聴維持率、クリック率、コンバージョンなどの数値をもとに、クリエイティブの改善や配信設計の最適化を進められるのも特徴です。反応がよい動画は広告として継続的に伸ばし、成果が出にくいパターンは冒頭や訴求、CTAを変えて検証することで、安定して成果につながる型を作りやすくなるでしょう。

インフルエンサーマーケティング

インフルエンサーマーケティングは、ターゲット層から支持されているインフルエンサーに商品・サービスを紹介するショート動画を制作・投稿してもらい、認知拡大や購入・問い合わせにつなげる施策です。企業発信の広告よりも「第三者の体験」として受け取られやすく、共感や信頼を得ながら自然に魅力を伝えられる点が特長です。

成果を高めるには、フォロワー数だけで判断せず、ターゲットとの親和性や発信ジャンル、コメントの反応などをふまえて起用するインフルエンサーを選定することが重要です。あわせて、伝えるべき訴求点とCTA(購入ページ・キャンペーン・店舗誘導など)を事前に設計しておくと、認知で終わらず次の行動につなげやすくなるでしょう。

マーケティングにおけるショート動画の成功事例

マーケティングにおけるショート動画の成功事例として、以下を紹介します。

  • 商業施設の縦型サイネージ用PR動画_株式会社コスモライフ様
  • YouTube・SNS用ショート動画_Haleonジャパン株式会社
  • SNS用商品PR動画_株式会社カドリールニシダ様
  • 教育プログラム紹介用の縦型ショート動画_同志社大学様
  • Instagram・店頭サイネージ用PR動画_株式会社エスエスケイ

各事例の詳細を解説します。

商業施設の縦型サイネージ用PR動画_株式会社コスモライフ様

こちらはウォーターサーバーの製品PRのために制作した縦型サイネージ用動画です。

限られた視聴時間でも特長が伝わるよう、魅力を要点に絞ってテンポよく構成しました。親しみやすい犬・猫のビジュアルとビフォーアフター表現を組み合わせ、コミカルに見せることで通行客の注意を引き、思わず足を止めて見たくなる演出に仕上げています。

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YouTube・SNS用ショート動画_Haleonジャパン株式会社様

こちらは入れ歯洗浄剤のリニューアルに合わせて制作した、YouTubeやMetaで使う動画広告運用向けのショート動画です。

15秒尺の中で訴求点がひと目で伝わるよう、冒頭の見せ方やテンポ、テロップの情報量などを媒体特性に合わせて設計しています。スクロール中でもターゲット層の目に留まりやすく、短時間で商品理解につながる構成に仕上げました。

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SNS用商品PR動画_株式会社カドリールニシダ様

こちらは下着メーカーの商品PRのために制作した、スマートフォンでの視聴に特化したSNSアカウント運用向けの縦型ショート動画です。

iPhoneを用いて撮影しており、商品の構造をわかりやすく伝えるため3DCGも活用しています。また、特許構造を持つ商品の魅力を伝えられるよう、パーツごとに色付けして視覚化させたり、動きを矢印で見せたりするといった工夫も施しました。
幅広いSNSプラットフォームでの表示を想定し、動画内の文字のフォントやサイズ、配置に注意を払っています。

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教育プログラム紹介用の縦型ショート動画_同志社大学様

こちらは大学の教育プログラム紹介用の縦型ショート動画です。

学生に見てもらいやすいようスマートフォンでの視聴を想定とした縦型となっており、プログラムの概要や魅力を簡単に紹介しています。教育プログラムに込められた想いを伝える「構成・ナレーション・想い」を表現するデザインに仕上がりました。

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Instagram・店頭サイネージ用PR動画_株式会社エスエスケイ様

こちらは、Instagram・店頭サイネージでの防水シューズのプロモーション用に制作した、ショート動画です。

Instagramでの運用を想定し、フィード表示での視認性もまえて正方形に仕上げ、男女モデル各1名を起用し、さまざまなバリエーションで撮影しました。

幅広いシチュエーションでの着用をイメージできるよう、ストリート編・ネイチャー編の2パターンを企画しています。また、撮影素材のみでシューズの機能の良さやファッション性をアピールできるように、テロップ無しで制作しています。

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まとめ

ショート動画マーケティングは、スマートフォン視聴が前提となった今、企業の認知拡大や新規顧客の獲得に有効な手法です。成果を出すには、ターゲットと訴求メッセージを明確にしたうえで、冒頭で興味を惹く動画を作成することが重要です。

株式会社JPCでは、ショート動画の企画・撮影・編集に加えて、広告配信やSNS運用まで動画マーケティングをワンストップで支援しています。縦型動画に特化した撮影機材を活かし、SNS視聴に最適化した“成果につながるクリエイティブ”の制作が可能です。

ショート動画を活用したマーケティング施策をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。

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