BtoCのWeb制作
BtoC企業や商品/サービスのホームページ・Web制作におけるポイントをご紹介します。
食品・旅行・保険業界など、消費者向け商品・サービスを展開するBtoC企業のホームページ・Web制作もJPCにお任せください。
取引社数
2,000社以上※1
制作サイト数
6,000件以上※2
公開許諾済み実績
470件以上※3
リピート率
約92%※4
社内クリエイター数
約60名※5
Webディレクター・Webデザイナー・
コーダー等
内製率
約97%※6
進行管理・企画構成・デザイン・
コーディング等
社内一貫体制
NDA・再委託禁止条項
対応可
上場企業の基本契約書に
準拠した内製体制
※1 2025年11月時点での取引社数 ※2 2009年9月~2025年11月時点での制作総数 ※3 JPCは許諾をいただいた案件のみ公開(NDAや芸能事務所の関係で公開できない実績は除く)
※4 初回ご発注から3年以内に2回目のご発注があった割合(2022年9月~2025年9月) ※5 2026年4月時点 ※6 2009年9月~2025年11月時点
販売数・売上アップのためのSEO対策を施したホームページ制作
流入があってこそのホームページ
BtoC企業のホームページを作成する主な目的は以下に挙げられます。
- 自社の商品/サービスを消費者に知ってもらう
- 商品/サービスの売上アップ
- ブランディング
BtoCサービスにおいては、消費者個人が商品/サービスを評価します。そのためホームページを通して商品/サービスの魅力を感じてもらうことで、売上に繋げることができます。Webサイトへの集客や流入が無ければ商品/サービスを知ってもらうことができません。
そのためJPCでは、Webサイトへの流入・集客を増やすためSEO対策にも力を入れています。
ターゲットを惹きつけコンバージョンを狙うWebデザイン制作
ターゲットに魅力が伝わる
Webデザイン
BtoCのWebサイトを制作する上では、ターゲットに刺さるWebデザインにすることが重要です。
そのためターゲットのニーズをとらえた上でコンテンツを企画構成し、デザインを制作しています。またユーザーの興味関心を引くようなトレンドに沿ったWebデザインも取り入れています。
ユーザーにとって
有益な情報を届けるUI/UX
例えば、「Webサイトにどんなコンテンツがあれば消費者の満足度が上がるのか」「特定のターゲットにきちんと情報が伝わる仕様になっているか」など、優れたUXを提供することがWebサイトの価値や売上に繋がります。
また情報の充実度だけでなく、UIデザインもホームページの利用率や売上に大きな影響を与えます。
「消費者が知りたい情報にスムーズにたどり着けるか」「購入や問い合わせ、予約などは可能か」「画像や文字は見えづらくないか」など細部にも注意しながらユーザーにとって使いやすいWebサイトを制作することが重要です。
更新性の高いホームページ制作で集客を強化
WordPressによる継続的な
情報発信で販促とSEO対策を
ホームページの完成後にサイト内で更新するコンテンツがある場合、ワードプレスの活用がおすすめです。BtoC向けのWebサイトの場合、新着情報やお知らせ・お客様の声の紹介などが挙げられます。また商品やメニュー・店舗情報の更新なども可能です。
更新性の高いホームページであることは、流入施策であるSEOにも寄与します。ユーザーにとって有益な情報が更新されていることでユーザーからの評価や信頼性が高まり、結果的にGoogleのSEO評価にも繋がります。
BtoCのWeb代表制作事例
JPCが制作したBtoCのWebサイトをご紹介します。
スマホ・レスポンシブデザインに
標準対応
近年はスマートフォンやタブレットなど様々なデバイスからのアクセスが増えており、レスポンシブデザインの対応が必須となっています。そのためJPCではスマホ・レスポンシブデザインでの対応を標準としています。