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Movie 映像がマーケティングを牽引する。 チーフディレクター 青島 英男

時代の動きを見越して
いち早くWeb映像に進出

私は長年、テレビのCMや番組の制作に携わってきました。しかし今やテレビが万能だった時代は終わりを遂げ、様々な形で映像が楽しまれるようになりました。
無料で動画が見られるYouTubeが登場し、Wi-FiやLTEが街に張り巡らされ、小学生までもが興味のある動画を自ら検索し、様々なデバイスで楽しむようになりました。それまでテレビに縛られていた映像が、この変化によって解放されたことはまさに革命。私にとっても大きな衝撃でした。そして、その中で既にJPCでは「映像はWebで幅広く活用されるようになる」ことを見越して様々な動きが進められていました。私がJPCに入社したのは、映像クリエイターとしてその方向性に大きな可能性と魅力を感じたからなんです。

映像マーケティングを牽引
Web×映像で効果が測れる

映像部門は毎年200~300%の成長を記録、驚くほどの勢いがあります。これは、Web上での映像マーケティングの重要性を実感している企業が増えているからだと思っています。
Webの映像がテレビ映像と決定的に違う点は「効果が測れる」ことですね。例えばYouTubeのインストリーム広告にしても、いつどんな人に見られているのか等、販売への効果測定値がデータとして集まりますので、それを分析することで、より効果的な映像プロモーションへとPDCAを回すことができるようになったんです。JPCでは作るだけでなく、いち早くこれら映像マーケティングの管理・運用に対応し、多くのプロモーションを成功に導いてきました。

映像のワンデータマルチユース
カスタマイズでより効果的に

今JPCでは、映像のワンデータマルチユースをクライアントさまに積極的に提案しています。ご依頼頂いた映像を作るだけでなく、その映像のコアな部分は共用しながら、使用媒体に合わせてよりアピール力の高まるカスタマイズを加えることで、その映像を十二分にご活用頂くことができます。WebのYouTube専用チャンネルで、店頭のサイネージで、またバイヤーやディーラーがタブレットで映像をみせながら商談を行うことも今や当たり前ですよね。あらゆる媒体に精通したJPCだからこそ映像のカスタマイズも的確に、効果的に行うことが可能です。たくさんの企業の成長のために、わたしたちが培ってきたノウハウをぜひご活用頂ければと考えています。

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JPCのセクションリーダーが語るプロフェッショナルの現場。