<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>社長の広告会議 / ブログ｜株式会社JPC（ジェーピーシー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2008-11-17://15</id>
    <updated>2010-01-08T13:44:26Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>2010年新年明けましておめでとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/2010.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2010://15.101</id>

    <published>2010-01-08T03:42:35Z</published>
    <updated>2010-01-08T13:44:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[2010年　新年あけましておめでとうございます。 &nbsp; リーマンショックの余波が依然続く厳しい経済環境ではございますが、 ＪＰＣにおきましては、2009年度を無事乗り越え、その逆風の中、 新しい広告商品・サービスを構築すると共に、順調にクライアント数を 伸ばすことができました。 &nbsp; これも一重に、クライアントの皆様及びサプライヤーの皆様に 恵まれたお陰であると、心より感謝申し上げ...]]></summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年　新年あけましておめでとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リーマンショックの余波が依然続く厳しい経済環境ではございますが、</p>
<p>ＪＰＣにおきましては、2009年度を無事乗り越え、その逆風の中、</p>
<p>新しい広告商品・サービスを構築すると共に、順調にクライアント数を</p>
<p>伸ばすことができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも一重に、クライアントの皆様及びサプライヤーの皆様に</p>
<p>恵まれたお陰であると、心より感謝申し上げます。</p>
<p>本年度も倍旧のご愛顧を賜れますよう、何卒、お願い申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>期待値が高まる‐J-movista</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/j-movista.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2009://15.96</id>

    <published>2009-04-23T10:27:34Z</published>
    <updated>2009-08-21T02:47:31Z</updated>

    <summary> 現在、急ピッチで進む弊社のWeb映像・動画サービス「J-movista」。 その独自のバイラル機能（ネットワーク上での口コミ機能）を備えたシステムは 業界の内外から、大きな注目を集めている。 既に、弊社のサイトやリクナビ等から、人材募集が、 この1週間だけで70名を突破した。 また、リクナビを見た各方面のメーカの方からも、 弊社のinfoへメールで、お問い合わせが毎日のように相次ぎ、 本当に驚き...</summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>
<p>現在、急ピッチで進む弊社のWeb映像・動画サービス「J-movista」。</p>
<p></p>
<p>その独自のバイラル機能（ネットワーク上での口コミ機能）を備えたシステムは</p>
<p>業界の内外から、大きな注目を集めている。</p>
<p>既に、弊社のサイトやリクナビ等から、人材募集が、</p>
<p>この1週間だけで70名を突破した。</p>
<p>また、リクナビを見た各方面のメーカの方からも、</p>
<p>弊社のinfoへメールで、お問い合わせが毎日のように相次ぎ、</p>
<p>本当に驚きを隠せない。現在、システム的には、ほぼ完成しており、</p>
<p>プレスリリースそして、「J-movista」の新サイトの構築へ</p>
<p>全力で突っ走る毎日である。</p>
<p>口コミ動画の決定版として、皆様の目の前に、明らかになる日もあと、</p>
<p>1、2ヶ月の辛抱です。</p>
<p>「不況で広告予算を削られる」しかし「宣伝を行い、売り上げをとらないといけない」。</p>
<p>そんなジレンマを抱えておられる広告担当者の皆様へ、</p>
<p>Web上で一人歩きする口コミ動画システムは、最強の武器となるはずです。</p>
<p>これから先は、プレスリリース後のお楽しみということで、</p>
<p>ブログをご覧の皆様だけに、新しい「J-movista」のブランドロゴを公開して、本日の先行チラミセは終わりたいと思います。</p>
<p><img class="mt-image-none" height="99" alt="j-movista_logo.jpg" src="http://www.jpc-ltd.co.jp/assets_c/2009/04/j-movista_logo-thumb-300x99-50.jpg" width="300" /></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>波動とひとつになれ‐Close to Nature!!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/close_to_nature.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2009://15.95</id>

    <published>2009-03-26T09:22:09Z</published>
    <updated>2009-03-27T00:13:51Z</updated>

    <summary>大変なことに、すっかり、広告会議が延期になっておりました。 年度末で、会議をする時間すらない程、忙しい毎日。 会社的には、会議をするより、目の前の仕事という訳で・・・・。 前置きはさておき、早速、今回の広告会議に突入したいと思います。 私の一番の趣味は、釣りである。およそ、釣りというジャンルは節操なく、 何でも好き。海でも、磯でも、餌釣りだろうが、ルアーだろうが、何でもやる。 しかし、周期があり、...</summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>大変なことに、すっかり、広告会議が延期になっておりました。</p>
<p>年度末で、会議をする時間すらない程、忙しい毎日。</p>
<p>会社的には、会議をするより、目の前の仕事という訳で・・・・。</p>
<p>前置きはさておき、早速、今回の広告会議に突入したいと思います。</p>
<p>私の一番の趣味は、釣りである。およそ、釣りというジャンルは節操なく、</p>
<p>何でも好き。海でも、磯でも、餌釣りだろうが、ルアーだろうが、何でもやる。</p>
<p>しかし、周期があり、チヌ（落とし込み、前打ち）に凝った時期、</p>
<p>ハネ（いわゆるスズキ）のエビ撒きに凝った時期、</p>
<p>果てしなくシーバスを大阪湾中ボートで追いまくった時期（これはルアーで）。</p>
<p>そして、この4年間は、ブラックバスである。琵琶湖で毎週ボートで出撃である。</p>
<p>しかし、自然は手強い。3児のパパである私は、土曜日以外釣りにいくことはできないのである。</p>
<p>寒かろうが、暑かろうが、強風であろうが、雨であろうが、お構いなしにバスボートで出撃する。</p>
<p>その中で、どんなに自然環境が千変万化しようとも、バスを釣り上げるためには、</p>
<p>刻々と変化する自然に対して、自分自身をアジャストしていくしかないという事実を</p>
<p>嫌というほど、叩き込まれた。</p>
<p>日本一の湖-琵琶湖が僕に教えてくれたは、「釣りたければ、風を読め！釣りたければ、地形を読め！釣りたければ、変化する自然に自分をアジャストさせろ」。</p>
<p>まるで、ダーウィンの進化論よろしく湖上で生き残るには、</p>
<p>めまぐるしく変化する自然に自分を適応させるしかないのである。</p>
<p>アメリカのバスプロの神様であるリック・クランは言った「Close to nature」。</p>
<p>そう、勝つためには、自分自身が「自然に近づく」しかないのである。</p>
<p>自分自身が「自然の息遣い、自然の鼓動が聞こえてくるまで、</p>
<p>自然に近づく」しかないのである。</p>
<p>これは、全くExactlyな真理である。ビジネスも結局、同じである。</p>
<p>刻々と変化を遂げる気まぐれなマーケットの中で、生き残り、</p>
<p>商品やサービスを売るためには、自分自身をマーケットにアジャスト</p>
<p>させるしかないのである。さらに言えば「Close to Market」である。　「市場の息遣い、鼓動が聞こえるくらい、マーケットに近づく」以外にないのである。株の取引も同じである。どうしたら、投資で勝利できるか。それは、絶えずマーケットに関与し、もっと、もっと株式市場の息遣いが聞こえるまで、</p>
<p>マーケットに近づくしかないのである。自然も、ビジネスも、</p>
<p>株式市場も人間も波動を持っている。</p>
<p>自分自身が、その波動と一つになるとき、</p>
<p>見えないものが見え、ありえない判断が自分を勝利へと</p>
<p>導いてくれると私は考える。</p>
<p>マーケットであり自然であれ、その波動と自分が同期する時、</p>
<p>勝利がある。私は、本日の広告会議で、</p>
<p>マーケットに深く関わる皆さんに敢えて言えば、</p>
<p>はじめは釣れなくても良い。初めは売れなくても良い。</p>
<p>しかし、あきらめずに湖にそして市場に挑み続け、立ち続けることである。</p>
<p>その失敗の繰り返しの中から、自分と自然そして市場が近づき、</p>
<p>その波動がリンクするのである。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「国策に売りなし」-時流にうまく乗れる会社が勝利する！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/-.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2009://15.94</id>

    <published>2009-03-06T13:24:21Z</published>
    <updated>2009-03-12T00:49:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[弊社は、自慢ではないが、会議の少ない会社である。でも、「部長の広告会議」はブログなので、もっと頻繁に“会議をやるように”にという厳しいご意見を受けております。今後は週3をノルマに“広告会議”を行いたいとココロに誓う私でる。 &nbsp;今日の広告会議のテーマは、「国策に売りなし」である。もちろん、これは相場の有名な格言。株が上がる、下がるのは、マーケットのその企業に対する評価である。つまり、国策＝...]]></summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>弊社は、自慢ではないが、会議の少ない会社である。<br />でも、「部長の広告会議」はブログなので、もっと頻繁に“会議をやるように”<br />にという厳しいご意見を受けております。今後は週3をノルマに“広告会議”を行いたいとココロに誓う私でる。</p>
<p>&nbsp;<br />今日の広告会議のテーマは、「国策に売りなし」である。<br />もちろん、これは相場の有名な格言。<br />株が上がる、下がるのは、マーケットのその企業に対する評価である。<br />つまり、国策＝時流を捉えた企業の株価は上がるが、時流に乗り切れていない企業の市場価値は下がるのである。</p>
<p>&nbsp;<br />もう少し、広告に絡めて言えば、「時流に乗っている」→「時流に乗るためにシフトしている」などのメッセージをマーケットに発信できているかどうかだけでも、企業価値は大きく変わるのである。トレンドに広報が敏感になり、対外的な情報発信・対話姿勢を打ち出す戦力脳を持ち合わせているかが今後の企業広報には欠かせないスタンスだと思う。これは上場企業だけの問題ではなく、未上場の企業や中小企業にも共通する情報戦略であると考えて欲しい。つまり、時流の本流に本当に乗っていればさらに良いが、乗るために努力している、乗ろうとしている姿勢を宣伝＝伝えることが大切なのである。</p>
<p>人も株価も日常の取引も、こうした些細な情報による「期待値」から前へ前へ進んでいくのである。「期待値」の造成を膨らますは、結局「見た目」・「書かれた言葉」からでしか感じ取る手段がないのである。だからこそ、闇雲に商品・サービスを広告するのでなく、人とマーケットの「期待値」を膨らませる見せ方・書き方が重要なのである。</p>
<p>&nbsp;<br />それと、時流に絡めたネタをもう一つ。<br />時流に乗ることも大切だけど、時流をあざ笑うことも大切だと思います。<br />時流に乗るけれども、時流の真逆をショッキングに行う斬新なマインドを持って欲しい。分かりやすく言うと、メタボ対策なこの時に、メガブーム。（今は、クオーターだっけ！？）</p>
<p>&nbsp;<br />人は時流に乗る一方、乗りたくて乗っている訳ではない場合もあるということ。<br />燃料も高く、金もないので「安近短」。では、燃料安く、給料上がれば、派手に遊びたいのが本心かも。これが、マルチな思考の第一歩かもしれない。時流に乗るけど、その逆も試してみる遊び心。これが、隠れた消費マインドを喚起するのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;<br />どこかで、今に追随しながらも、時流も人の心も変わりやすいと考える複合的な視線を持つ余裕が欲しい。どちらにしも、今に敏感でなければ、「今の期待値」を造成することも、「明日のサプライズ」を生み出すこともできないと思う。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新年明けましておめでとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/still03.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2009://15.85</id>

    <published>2009-01-04T22:16:40Z</published>
    <updated>2009-02-01T04:46:28Z</updated>

    <summary>いよいよ、2009年の幕開け・仕事初めがスタートしました。本日は、日頃お世話になっていますクライアントの皆様に新年のご挨拶ができ、ほっと一安心。いたらぬ点は多々あるかと思いますが、本年も何卒、よろしくお願いします。 弊社も、より良いサービスをクライアントの皆様にご提供できるよう、社内のワーキングスタイルを日々革新しております。 特に、今年のテーマは、小ユニットでのフリートークミーティングです。「コ...</summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>いよいよ、2009年の幕開け・仕事初めがスタートしました。<br />本日は、日頃お世話になっていますクライアントの皆様に<br />新年のご挨拶ができ、ほっと一安心。<br />いたらぬ点は多々あるかと思いますが、<br />本年も何卒、よろしくお願いします。</p>
<p><br />弊社も、より良いサービスを<br />クライアントの皆様にご提供できるよう、<br />社内のワーキングスタイルを日々革新しております。</p>
<p><br />特に、今年のテーマは、<br />小ユニットでのフリートークミーティングです。<br />「コミュニケーションのチカラ」を合言葉に、<br />社内のスタッフを小さなユニットに分割し、<br />業務・サービス改善のミーティングをよりフラットに、<br />よりフランクに行ってまいります。<br />その意図は、コミュニケーションこそ、<br />全ての問題解決の鍵であり、<br />新しいサービス発案の種になると考えるからです。</p>
<p><br />全スタッフのチカラと知恵を結晶する…<br />そんな気持ちで、新年をスタートしたJPCです！<br />
<div><br /><img height="397" alt="2009nenga.jpg" src="http://www.jpc-ltd.co.jp/contents/blog/2009nenga.jpg" width="276" /></div>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マルチメディア化する広告戦略のポートフォリオ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/still02.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2008:/blog/contents/blog//15.79</id>

    <published>2008-12-25T03:52:35Z</published>
    <updated>2009-01-29T11:08:15Z</updated>

    <summary>-そのパイは縮まらない- 「最近、印刷がないんだよね」、「チラシがめっきり減ったよな」。なんて言う不景気な声を良く聞きます。果たして企業の年間広告予算は、そんなに激減しているのか。答えはNOである。 確かに、”紙”というメディアに代表される広告の占めるパイの割合は減少したかもしれない。典型的な例が折込チラシや雑誌広告といったところか。その一方で、弊社では、店頭ディスプレイやWebに特化した動画の受...</summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>-そのパイは縮まらない-</p>

<p>「最近、印刷がないんだよね」、「チラシがめっきり減ったよな」。なんて言う不景気な声を良く聞きます。果たして企業の年間広告予算は、そんなに激減しているのか。答えはNOである。</p>

<p><br />
確かに、”紙”というメディアに代表される広告の占めるパイの割合は減少したかもしれない。典型的な例が折込チラシや雑誌広告といったところか。その一方で、弊社では、店頭ディスプレイやWebに特化した動画の受注が現在急増している。印刷物、TV、ラジオ、Web、雑誌・新聞広告、店頭ディスプレイなどなど、メディアが多極化するなかで、広告自体もマルチメディア化していると言える。</p>

<p><br />
広告を戦略的に考える企業にとって、「どのメディアにどれだけ予算を使うのか」というリバランスや最も効果を生み出す広告戦略上のポートフォリオの構築は急務と言える。</p>

<p><br />
株の取引でもそうであるが、極端な1点張りではなく、その時々にあった、ポートフォリオの構成が必要であり、さらに言えば、その相互連関性・連動性が生み出す+αの効果に目を向けるべきだと考えています。</p>

<p><br />
「広告を作る」だけでなく、「広告を考える」のも重要なJPCの仕事であると考えています。貴社の広告戦略上の課題や問題があれば、いつでも気軽にお声をおかけください。皆様と一緒に最適なソリューションを見つけ出していきたいと考えています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>祝！JPC-Webサイト　リニューアルOPEN </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jpc-ltd.co.jp/blogwork/still01.html" />
    <id>tag:www.jpc-ltd.co.jp,2008:/blog//15.78</id>

    <published>2008-12-25T00:51:57Z</published>
    <updated>2009-01-29T14:39:42Z</updated>

    <summary>-デザインの可能性を世に問うために-  久しぶりに、リニューアルしたJPC Webサイト。 コンセプトは、『デザインの可能性を世に問う』-。 ディスプレイであれ、映像であれ、Webの技術であれ、「これは、いける」、「これは、企業のプロモーション活動にとって役に立つ」と思えるアイデアや企画、サービスを、もっと、もっと、発信していこうと考えて、サイトのリニューアルを着手しました。 ちょっと、大袈裟に言...</summary>
    <author>
        <name>yamamoto</name>
        
    </author>
    
        <category term="広告会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jpc-ltd.co.jp/">
        <![CDATA[<p>-デザインの可能性を世に問うために- </p>

<p>久しぶりに、リニューアルしたJPC Webサイト。<br />
コンセプトは、『デザインの可能性を世に問う』-。</p>

<p>ディスプレイであれ、映像であれ、Webの技術であれ、「これは、いける」、「これは、企業のプロモーション活動にとって役に立つ」と思えるアイデアや企画、サービスを、もっと、もっと、発信していこうと考えて、サイトのリニューアルを着手しました。</p>

<p><br />
ちょっと、大袈裟に言わしてくださいね。<br />
1年後を見ていてください。JPC Webサイトは、デザイン/プロモーションの総合マーケットになるつもりです。それくらい、お客様にとって「効くアイデア」を発信・提供できるサイトになりたいと考えています。</p>

<p><br />
 それが「デザインの可能性を世に問う」ということ。</p>

<p><br />
今まで、出会えていない皆様との出会いを求めて。<br />
JPCのクリエイティブスタッフと共に、不況を吹き飛ばすアドベンチャーな広告を作っていきましょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

